京都のお家に帰ってきました

 

 

滋賀の最終日は

 

お友達ファミリーの営むカフェで

コーヒー

 

滋賀県野洲市の

ハクハク茶小屋

 

 

数日間の滋賀滞在で

どんどん自分らしさを思い出して

 

わたしは

 

風に吹かれるのが好き

 

・・・と、自覚した

 

 

自覚しようがしまいが

好きであることに

変わりはないはずなのに

 

自覚すると

なんか、嬉しいんだよね

 

うふふドキドキ・・・って思う

 

 

 

カフェの扉や、窓が

開け放たれていて

 

そこを

心地よい風が

ぐんぐん、吹き抜けてた

 

 

見たくても見られない、風だけど

じっと、風を見た

 

 

ただただ

気持ち良くて

うっとり

 

 

 

 

そこに

ハクハクの妖精、降臨キラキラキラキラキラキラ

 

 

おとぎ話のような、この空間では

 

おとぎ話のような、物語が紡がれる

 

 

時間が、時間でないような

 

場所が、場所でないような

 

 

そんな不思議な感覚になる空間

 

 

チューリップ赤チューリップ紫チューリップオレンジ

 

 

そこから、京都の家へ帰宅

 

 

久しく

入ってくる情報を絞っていたのもあり

 

今回の滋賀滞在では

たくさん、話をして、聞いて

たくさん、感じて

 

わたしの内側は

多過ぎる情報で

もう、ごったごた

 

 

何千何億色の光線が

わたしの中で渦巻いている感じで

 

もう、まともに考えられる状態じゃなくて

ぐったり

 

昨日は

体も、思考も動かなくて

ひたすら眠った

 

今朝

目が覚めても

重くて

ぐちゃぐちゃしていて

 

もう、わけわからん!と、思っていたら


百合子さんのこのブログ記事に遭遇

 

タイトルが

タイムリー過ぎて、仰天&凝視したよびっくり

 

 

 

「訳が分からなくなったら」

 

何をしていいか、わけがわからなくなったら、

気持ちが良いか、悪いかで感じてみよう!!

 

大きな奇跡を期待しないで、

全ての中に

小さな奇跡を見つけて見よう。

 

 

 

うんうん、と頷いた

 

「気持ちいい」という感覚

 

それは

今回の滋賀滞在で

しっかり呼び起こすことができた

 

 

吹き抜ける風

香り高いコーヒー

キラリと光る独創的なアイデア

緑の山々、田畑

揺れる湖面

 

 

それらを感じていた時の

「気持ちいい」という感覚

 

この感覚を

あらゆる選択の時の、指針にする

 

 

もしかすると

 

 

「気持ちい指数100%」の選択をすることは

慣れていないと

ハードルが高い挑戦かもしれない

 

 

でも

 

「気持ちいい指数30%」くらいの選択なら

出来るかもしれない

 

 

それが出来たら

次は

 

「気持ちいい指数60%」の選択を

 

 

そんなふうに

ちょっとずつ、上げていって

 

その先で

いつでも「気持ちいい指数100%」

・・・を選べるように、なれたらいい

 

 

しあわせとか

歓びとか

気持ちいいことに

上限も、終わりもないから

 

 

「気持ちいい指数120%」

「気持ちいい指数200%」

 

 

・・・に、なっていく世界があるんだろうな虹キラキラ

 

 

「気持ちいいこと」を選ぶことに

人は、罪悪感を抱きやすいのだそう

 

しあわせになることを

自分に許可していない人は、特に

 

 

気持ちよくなること

 

気持ちよく生きること

 

 

禁止する理由なんて、ないでしょうに

 

そもそも

善悪のジャッジをすることでもないでしょうに

 

 

誰もが、肚の底で

気持ちよく生きられる世界を、望んでいるはず

 

 

だったら

 

今から、気持ちいいことを選んで、生きる

 

 

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