こんにちは!
昨日は、雛祭り。
高知家のファミリー
家族愛にあふれた
”蟹座の女神”まりっぺと
その天使たち、奏介&奏人と一緒に
穏やかな午後を過ごしました(*´▽`*)
どれが誰のおやつなのか一目瞭然だったのか
奏介は、みずからクマのスイーツを手に取りました!
すご!
別にいいんだよ?!イチゴの方でも!(笑)
蟹座の女神まりっぺのもとに
生まれたのは
【月星座】山羊座×虚宿の奏介
【月星座】水瓶座×奎宿の奏人
この二人の天使たち。
わたしは、【月星座】水瓶座×虚宿で
二人が、わたし【愛megumi】を半分ずつ持っているので
もう、興味津々&全力でサポートするぞー!と
息まいています【←おせっかい】:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
よく笑う、水瓶座の奏人。
もう、めちゃくちゃかわいいぞーーー♡♡♡
大きくなったら、一緒に革命起こそうね♡(笑)
虚宿の奏介は、この日、
カラーセンスを発揮。
洗濯バサミをただ繋げているだけのように見えるのですが
色の配列が、ちゃんと考えられている!
美しいのです。
なんだか、ステキなのです。
才能の片鱗が見て取れて、
「奏介は、もっと色に触れた方がいいよー!」と
わたし、大興奮(笑)
この、挟み方はテキトーじゃないぞ!
アートだ!
じっと見つめていると
こだわっているのがわかる・・・
わたくし、そんな奏介の様子を見ていて
心震えました・・・
大人になって
いろんな影響を受けて、背負ってから
才能を思い出そうとすると
結構タイヘンだったりするので
ピュアな子どもの内に
周りの大人が、しっかり観察して
覚えておいてあげるとよいと思うのです(*^_^*)
わたしは、割と
自分の幼い頃の記憶を残していますが
それでも、母親から聞いた、
「子どもの頃の自分」というのは
”大人になって、何をするか”の大きなヒントに
なっているのです。
子どもと過ごす時、
その子の目線になって、世界を見てみます。
この、生まれて間もない子には
世界がどんなふうに見えているんだろうか?
それは、
自分が生まれ直すような体験。
もう一度、
純粋な目で、世界を見ることができる。
年齢を重ねていくと
イヤでも、純度が落ちていく。
それは、必要なプロセスであったとしても
ある一定の時期に達したら
もう一度、
純度100%の自分に還っていきたい。
そうすることで
何も背負っていない、
ピュアな”本当の自分”を思い出して
ふたたび
自分の生まれた世界に、恋をする。
大人になって
失ったものと、得たものを知って
ホンモノの自由を獲得する、冒険の旅へ。
大人になって
”お付き合い”に苦労することが多いのが
「お金」ですね。
雛祭りの昨日、占星術師keikoさんの新刊が発売☆
月星座別のお金の本です!
子どもだから、できる生き方
大人だから、できる生き方
人生31年目まっしぐらの今のわたし。
その両方のいいところを感じながら
世界に生まれてきたばかりの
子どもたちのように
わくわく冒険したいと思います☆
藍色の空に、月。
明日の20:32
月は上弦の半月を迎えます。
月が満ちていく様子は
いろんなことを知って、吸収して
成長していく子どもの姿そのもの。
今は、月のエネルギーとしては
”大人になり過ぎる”時期ではありません。
まだまだ、無邪気にいきましょう♪
子どもの頃、実現したかったことは、何ですか?
もしかしたら、今の、大人になった自分なら
叶えてあげられるかも??
わたしが、子どもの頃
いつも夢見ていたのは
「お嫁さん」です。
はてさて、
そろそろ、叶えてあげたいなー♡(笑)






