やっと書けます。

最近mixiにはまっていて(同じハンドルのmegumeguですよぉ)集中できませんでした。


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祐子さんは、とうとう私のパンツに手を掛け、下に下ろしてしまいました。


「色白だね」

「もう許してください。恥ずかしいです」


祐子さんは私の股間の茂みを指で掻き分け、クリをいじります。


「ダメェ・・」

私は叫びますが、許してくれません。


でも私も感じています。先日の学校のときより・・


声も大きくなっていました。


そして・・女の子の一番恥ずかしい・・穴に指が当たりました。


「お願い!!祐子さん。私はまだ経験ないんですっ。だから」

「大丈夫!!私が教えてやるよ」


そのときの彼女の顔はもういじめっ子ではなく。完全にビアンのタチの顔でした。


ゆっくり指が入っていきます。


激痛がしました。


「ダメェェ!!!痛いっ!!」


指はとうとう奥まで達してしまいました。


そしてゆっくり動きます。


痛みはその動きにあわせて酷くなっていきます。


「おねがい!!抜いて!!!」


ベットに血が滴り落ちてます。


それでもお構い無しです。


そんなやり取りが15分くらい続きました。


段々痛みが少なくなってきました。

不思議にそれと反して、今まで味わったことの無い

快感が少しずつ増えていきます。


そして、快感のほうが増したとき、私は恥ずかしい声が出てきました。


この感じは明らかにクリをいじられているのと違います。


私はこうして”初体験”をしました。


高二の初夏でした。


「めぐっ、脱ぎなさい!」


祐子さんが急に怖い口調で私に言いました

わたしは黙って首を横に振るとパシーンと平手打ちをされました。


かなり本気でした。


私は泣き出してしまいました。


「早く!」


私はこれ以上叩かれたくなかったので、泣きながら制服を脱ぎました。

スカートも・・そしてブラも・・

初めて祐子さんに私の胸を見られてしまいました。


「めぐ・・いい形だね・・」

祐子さんは私のおっぱいを手でぐっとつかみました。

そして乳首を指でぐりぐりされました。


初めての経験です。気持ちいいのと痛いの変な感じです。


でもこんなことでは終わりませんでした。


祐子さんのおうちは大きな一軒家でご両親はお仕事で出られているみたいでした。


お部屋に入ると、いきなり乱暴にキスをされました。

そのまま私の口の中に祐子さんの柔らかい舌がねじこまれてゆきました。

私は抵抗するのですが、向こうのほうが力が強くどうにも出来ません。

さんざん私の口の中をいじめた後、祐子さんはキスしながら唾を入れました。


「めぐっ飲みなさい」


祐子さんの強い口調に私は、飲み込みました。


それをみた祐子さんは今度は急に態度が変わって


「めぐっ!」 と叫びながら、抱きしめられました。


私もなんかほめられているのが、少し嬉しくなっかような気がしました。


そして・・とうとう