やっと書けます。
最近mixiにはまっていて(同じハンドルのmegumeguですよぉ)集中できませんでした。
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祐子さんは、とうとう私のパンツに手を掛け、下に下ろしてしまいました。
「色白だね」
「もう許してください。恥ずかしいです」
祐子さんは私の股間の茂みを指で掻き分け、クリをいじります。
「ダメェ・・」
私は叫びますが、許してくれません。
でも私も感じています。先日の学校のときより・・
声も大きくなっていました。
そして・・女の子の一番恥ずかしい・・穴に指が当たりました。
「お願い!!祐子さん。私はまだ経験ないんですっ。だから」
「大丈夫!!私が教えてやるよ」
そのときの彼女の顔はもういじめっ子ではなく。完全にビアンのタチの顔でした。
ゆっくり指が入っていきます。
激痛がしました。
「ダメェェ!!!痛いっ!!」
指はとうとう奥まで達してしまいました。
そしてゆっくり動きます。
痛みはその動きにあわせて酷くなっていきます。
「おねがい!!抜いて!!!」
ベットに血が滴り落ちてます。
それでもお構い無しです。
そんなやり取りが15分くらい続きました。
段々痛みが少なくなってきました。
不思議にそれと反して、今まで味わったことの無い
快感が少しずつ増えていきます。
そして、快感のほうが増したとき、私は恥ずかしい声が出てきました。
この感じは明らかにクリをいじられているのと違います。
私はこうして”初体験”をしました。
高二の初夏でした。