ここ 地球は
7番目、第7超宇宙の
中央あたりにあるようだ。
「まるでパンドラ…」
そう感じたのは先日のこと。
ここには全てがある。
愛と光、
そして
それに相対する全てが詰め込まれた世界。
源から
7つに別れた超宇宙は
やがてそれぞれを統合し
源へ
一つに還っていく
壮大な物語。
第1~第6超宇宙の世界は
どんな世界なんだろう?
7つの超宇宙の中で
最もドラマチックで面白い世界が
きっと、ここ
まるでパンドラのような
地球だ。
魂の探求する運命のままに
全てを体現し
あらゆる闇を体験しつくしてきた
そして
そう、その神話にあるように
パンドラの箱の底に
残ったものといえば……
「希望」。
言い換えれば
纏った闇を脱ぎ去り
愛や光、希望という
一人一人が持つ元々の資質が
あらわになるということ。
次なる次元へ
愛と光、
希望の、探求の物語は
終わることなく
続いていく。
今は、この瞬間瞬間を
「わたし」という個の
魂の表現を
楽しみ、歌って踊っていけばいい
先がわからないから
ドラマの中で生きてきた
ものたちは
ついネガティブな世界を
想像する
けれど、
宇宙の流れに
身をまかせればいい
向かっているのは
愛と光の統合の世界なのだから
確かに
楽しみたい
幸せになりたい
愛したい愛されたい
…と感じている

魂の自分を信じ
宇宙の流れに乗っていく
壮大な魂の旅人なのだと
少しづつ気付いていくことで
孤独や制限を
外し
本当は持っている翼を
希望の空へ
拡げていこう
(※太陽の絵はグレートセントラルサンと繋がって私が描いたものです🌞)

