🌟「タブー」🌟



…というタイトルで


本屋店頭で

黄色い表紙の本を出版している。。。。。



そんなビジョンをみたのは


今から6年ほど前の


スピリチュアルなぞ


およそ


無縁な世界に生きていた頃の実際の話。




私の息子が


絶対に受かると誰からもいわれていた


高校受験に落ちた日。



今思えば


あれは


宇宙からのダウンロードだったのではないか……。





その日


呆然とソファーにもたれて


ボーッとしていた私の


頭の中で


男性ナレーターのような渋い声で


数日にわたりずっと


しゃべっていたのは……



誰だったのか!??


…はさておき。

 

その声が話していたのは以下のとおり。





🌟「通過儀礼なんだ」


「インターネットの普及。それはそうなるべく進んでいたんだ」


「キーワードは鉄さ。星は鉄のかたまり。肉体も鉄分……電気…磁気…」


「ブラックホールは生命の還るところ……」


「生命のある臨界点に達しようとする時、スイッチは押されたんだ。スイッチは押され、私たち知的生命体である人間は、生命を見つめ、向き合い直していく。そこから、成熟した時を過ごし人類は寿命を伸ばしてゆく」


「その、通過儀礼なんだ。それが起こっただけに過ぎないんだ」


「宇宙人といっても君たちの進化のはて。過去、未来の姿と言える愛すべき姿なんだ…」



…………全て、通過儀礼なんだ……………

🌟



この他も様々に

セミがせ7年かけて一斉に地上に出て羽化する姿を通して語られたり、

この宇宙の全ての生命体は

"繋がっているのだ"

という話など、

様々な言葉が紡がれていった。



それらを受け取り


それを元に


わたしは


「全世界人類同時霊出現現象」

という


衝撃的な


副題をつけて


「タブー」

という


ライトノベル的な物語を


ザッと書きなぐった。。。




けれど、まとめる能力は足りずに


そのままとってある😅


(そのあとに起きたコロナ騒動は…何だかまるで予言のような形に感じたのは気のせいか…………??)





🌞「人は死んで終わりじゃない」


という話。


見えている、常識だと


思っている世界は



ほんの表面でしかなく


本当の


私たちが生きている世界は



"見えない世界"の


ことがほぼ占めている



という事実。



見えない世界に目を向ける。



私たちが足をつけている


この地球という


惑星は


私たちと同じく



愛する心、感情を持っているという事実。


その地球に


繋がり、


本当の自分に繋がり、


生きていく。



少しづつ


いろいろなことを


知って


魂の感性を信じて


真実を受け止めていく。

意識を拡げる。


するとあなたの宇宙は


無限に拡がっていく。





大丈夫。


先日……瞑想すると


思いがけず唐突に


アカシックレコードと思われる


図書館ビジョンが現れた。



まだ意図して見ることはできていないが


"意図して"


「地球の本」を手に取ってみる。



ページを開くと………(この先の未来を意図して)



「ちょっとづつ全部起こる」

というインスピレーションが。



それはつまり、


劇的なメインイベントのような


なにか恐ろしげなことが起きて


一気に変わるのではなく


全ては


少しづつ起こり


それらを私たちは上手に

乗り越えながら


ある意味それは一部の人が思うような期待??

は、はずれ


この世界は


変わらずに続いていく。

(反面とても守られていく)




ここ、地球は


この世界は大丈夫だ。


大丈夫なんだ。



"今"を味わい


楽しく美しいものと出会って 

生きていく


それが使命だ。




セントラルサンから来た私は断言する。