今、もしかして


"急げ急げ"


"危ない危ない"


"早く早く"………………


202◯年が、203◯年が と


恐れを煽られているように

感じているすべての方へ



これまで力を発揮できなかった

後悔や

インナーチャイルドによるもの等

様々あると思うが



その"恐れ"の

根底にあるのは


「死」 


これに集約されているのではないか。



「死に方」は

もちろん自らの望むとおりにしたいものだが…





……それは自らの意思で決められる……




恐れがあるとすれば

その尻尾を

逆に握りしめに行こうじゃないか


"生き方も、終い方も

全て自分の意思で決められる"



本当は一人一人自立した

力ある存在なのだと

先に結論付けたい。

と思いながらも



"「死」を捉える"生き方

について私なりの考えを

綴ってみよう……







✏️「死」は恐れるものではない


これからは

~"死を捉えていく" 時代へ~






何十回、何百回となく

あなたは死に変わり

生まれ変わってきた

実は死のスペシャリスト🎓️✨👀❕



(……地球ならではの "忘れるシステム"も
そろそろ終わりへ向かうのではないだろうか…!?)






死んで終わりじゃない世界



死は終わりなんかじゃない



終わりだなんてとんでもない

魂は

拍子抜けするほどに



肉体を抜けた後も

 あなたという存在は

続いていく





「死」と言うものを


捉えられないように

向き合うことを

させないように



死は"忌むもの" として教えられ


様々に

「恐れ」を抱くように 



長い間

働きかけられてきた




本当は


何でもできる自由な魂だと

いうことを


知られないために。





深く向き合う術をしらないままに


死への「恐れ」は


愛する人との「別れ」を

これ以上ないという

苦痛に感じさせ



その哀しみを

恐れを


増幅させてきた。




では本当に「別れ」なのか


もう二度と会えないと言うことなのか?





魂は消えてなくならない



肉体から離れた後の世界は


アインシュタインの理論にも

ある通り


時間という概念のない世界




会える



本当は

会いたい者にはいつでも会える





あなたという本体は


その肉体全てではない


死んで終わりじゃない

自由自在な


その唯一無二の

あなたという"意識"

を持つ


魂というエネルギーが

あなたの本体だ




「死」を恐れ


別れを嘆き苦しむ要因となってきた


その"足枷(あしかせ)"は

もう本当は外れている❗





「この世は

意識、波動(エネルギー)でできている」





あなた自身の

意識の力 を侮るなかれ




イヤなものはイヤだと


本当はこうしたかったのだ

自らの魂を見つめ


気づいていくことだ



それらを "知る"ことで


実際に死を迎える時は


確実に"変化"する

思うとおりになる





自らの存在を知り


愛し愛される歓びを知るために


生まれてきた我ら




罪も罰もないのが


宇宙のルール



それは「死」も「生」も


「在る」も「無い」も



全ては

あなたの

「愛」のエネルギーの中に


統合され存在している




あなたの「愛」という名の


魂は




「死」などはるかに越えた


不動の"意識存在"

なのだ




そう、これからの世界を

生きていく私たちは


もう「死」を恐れない



死は、本来の姿に還る

源への還り道を見つける


歓びでさえあるのだから。