「ハレルヤ」

2023年8月9日朝、この曲が頭にこだましていた🎶

最初は小学校時代の音楽の時間を思い出し、口ずさむ🎵

けれど、そのうち切ないメロディに変化してPentatonixの「ハレルヤ」が頭の中でリピート。(ハレルヤという言葉自体は「陽」のイメージだが、この曲の歌詞の訳は別に、その切ないメロディ調に乗せた"ハレルヤ"は 

「陰陽」が統合されたごとくのある種の調和、

我の"中身"との共振を感じる…)


そして言葉が溢れてきた……🎵

(添付動画は先日早朝マラソン時に虹色に光っていたクモの巣に出会い自ら撮ったものです✨)




「ハレルヤ🎵」


それは神の名を呼ぶ 歓び

   神の名を呼ぶ歓喜の叫び


時は来た

ここ、地球ならではの分離

個という存在になった私たちが

(考えたら個という漢字は、人が固まって古いままに閉じこもっている姿……とも見えてきた…)

神の名を呼ぶ時が来た。


神の名を呼ぶというのは

アセンションのひとつの目安と

なっているのかもしれない。


神の名を呼ぶということは

すなわち

"思い出す"ということ


「名を呼ぶ」というのは

つまり

「在る」を証明、「存在している」を

認める行為、そしてその歓び。




たやすく呼んではいけないとされてきた

源、神の存在

それは意味が大きく違っていた時代のこと。


「名を呼ぶ」ということは…

今、呼べるようになったということだ


そう、思い出すフェーズ

思い出す時。



一人でも多く

ただ分離していただけなのだと

気付き

その存在を「在る」として

呼ぶ時


大きな愛がこの世界を包むんだろう…


それは

地球が確実に

生まれ変わる

もう搾取されない惑星になり 

調和の星に…


その調和は

こんなにも次元の重いところからの

大ジャンプ!

それができた輝く経験、金星の実績✨


そして

その姿は

宇宙を大調和へと 導くための

牽引力となるんだろう



それは、源が望んでいたこと。



🎵🎵🎵🎵🎵🎵🎵

ハレルヤ❗ハレルヤ❗ハレルヤ❗


「在る」を歓ぼう

「在る」ことを歓ぶことが「在る」たらしめる


生きている間中

繰り返す心臓の鼓動のように


在る 無い 在る 無い

を繰り返す


今、「ここに在る」ことに………

ハレルヤ❗❗❗

共に謳おう🎵✨