
先日、レイトショーで観てきた

『夜明けの街で』

ネタバレになってしまうので、あまり書けないけど、一体何を訴えたかったのかっていうことについて旦那ちゃんと議論になった

不倫は誰も幸せになれないよってこと?
不倫する側は、こんな思いを一生かかえていくんだよってこと?
それとも、もっと深いメッセージがあるのかなぁ~…。
それにしても、木村多江さんがめちゃ怖かった…

この映画を観て、小説のほうを読みたくなりました

なんか今、不倫をテーマにした映画多い気がする~。
『セカンドバージン』もそう

これは小説を読んだけど、なかなか面白かったかな

さて、今日も頑張りますか

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