2021年2月、血便あり。カルプロテクチン2260! 朝A1包、眠前A1包。
4月から仕事が忙しくなるので、4月までに安定させたい、と天野先生に泣きつく。
2021年5月、血便あり。カルプロテクチン1450。朝A1包、眠前A1包。
カルプロテクチンの数値は下がったものの、症状が良くない。泣き言をメールすると、天野先生は「漢方Aは最強の漢方です」とのこと。Aに絶対の自信を持っている感じ。
「改善しない場合は、注腸を試してください」と、キットが送られてくる。
とりあえず、突き放されなくてよかった・・・。という感想を持つ。
2021年7月、注腸開始から1週間。血便なし。トイレの回数が格段に減る。朝A1包、眠前A1包、夜注腸半包。
2021年7月中旬、内視鏡検査で、直腸とS字に浮腫み。ポリープもある。朝A1包、眠前A1包、夜注腸半包。
主治医は、「漢方の注腸を始めたばかりだから、様子を見てみよう。来月のカルプロテクチンで値が高かったら、一時的にステロイドの注腸をして、その後また漢方の注腸に戻そう」と提案してくれる。
天野先生には、主治医の言葉を伝え、注腸を続けさせてほしいとメール。
それへの天野先生からの返信は、なんか優しい(笑)。お父様ではなく、息子さんかな・・・?
2021年8月、血便なし、カルプロテクチン541。朝A1包、眠前A1包、夜注腸半包。
体調が良くなっている実感があったので、カルプロテクチンの値が基準値に収まっていないことは気にしなかった。注腸を続けたいメールを送る。
2021年9月。感染性胃腸炎で5日間苦しむ。朝A半包、眠前A1包、夜注腸半包。
2021年11月。血便なし。カルプロテクチン126←今ココ!!