母にも義母にも言われ、もやもやすること。
1~2歳差で第2子が欲しかったわけ
『こんな小さいのにお兄ちゃんになるなんて可哀相』
①転勤族
→転校ばかりになるので、寂しい思いをしないように同じ遊びが出来る2歳差までで生みたかった。
②単身赴任
→小学校卒業を目処に、旦那に単身赴任をして欲しいので、少しでも長く子供達と暮らせるようにしたかった。
年の差があると、下の子と生活できる年数が短くなるので、父親にとっても、子供にとっても寂しいのでは?との考えから。
③私自身が年子で育ち幸せだから。
→私にも年子の弟がいる。
実家も転勤族だったので、弟がいたお陰で転校の寂しさも緩和されていたように思う。
何よりもやもやするのが、長男を『可哀相な子』扱いすることだ。
私も年子の上で育ったけど、可哀相ではなかったし、幸せだった
だから母や義母のものさしで、長男を可哀相な子扱いされるのに腹が立つ。
長男も生まれてくる長女も全力で可愛がり育てるし、長男に寂しい思いはさせない

家庭によってそれぞれ事情があるんだし、兄妹の年齢差や、兄妹数のことで口を出す人は嫌だなぁ。と思う。
年子は可哀相
一人っ子は可哀相
こんなの余計なお世話だ