太極拳のサークルで
健康づくりのために参加して来られた
男性

奥さまを亡くされ
数年経つが

徐々に老いて来られた


先日来られた時
具合が悪そうで練習は見学され

それでも出て来られたのは
練習に出て来ることがモチベーションに
なっていらっしゃるのだろう。。


とても心配な状態で同じサークルの方が
ご自宅まで送り届けてくださった


今は入院されているそうだ




介護保険の申請は
本人がすることってあるのだろうか

近くに家族がいない場合


介護が自分には必要だと
認識することや
手続きすること

自分ですることはないのかも


民生委員さんのお仕事って
大事です


こんな人たちを福祉に繋いでくださる



今は夫婦でもそれぞれの親はそれぞれがみよう
ってことで
お嫁さんは旦那さんの親のお世話は
しないらしい


男親の世話を息子がする
その始まりは
周りが促していくしかない



私は娘がいて良かったね 
と言われた



そうだろうか


夫婦2人で協力して両家の親のお世話をしたら
良いでしょうに


セパレート帰省
なるほど今どきは
我慢して付き合いもしないのか。。


嫁の立場は分からないでもないけど
本当にそれでよいの⁉️と言いたい





しっかり老いについて



自分の⚪︎ツは自分でふけるうちに
(お父さんはできるでしょうと長男が
謎かけのように言った)


整理しておかなければと
思った出来事でした





父の四十九日は無事に終わりました
よく知らなかった従兄弟たちと
知らなかった昔話を語らう
温かな会でした





いつもありがとうございますラブラブラブラブ音譜音譜