9月11日 いっくん6歳のお誕生日を迎えることができました。

1歳、2歳と病院で迎えていたので

お家で迎えられるたびに改めて有難いことだなーと実感しています。

 

少しずつ思い出しながら成長記録を書いていこうと思います。

 

7か月の検診の時心臓の部屋が足りないのを見つけてもらい

ついでに口唇裂もって言われて(ついでって・・・)

この時はお顔のほうがショックで心臓のことはまだまだ理解できていなかったかな。

 

紹介状もらってスーパードクターのいる病院へ

胎心エコーで確認をしてもらったところ

部屋が2つしかないということ

肺動脈が閉鎖していること・・・

いろいろ聞いてたはずなんだけど

あまり記憶がなかったりする。

 

次回の受診の時一緒に産婦人科もってことで

受診したらまさかの切迫早産でそのまま入院・・・・・

色々な偶然が重なって

切迫がわかったり

今回だけお兄ちゃんを実家に預かってもらってたり

いっくんはきっと分かってたんだなー(´∀`)

 

お兄ちゃんにはいっぱい寂しい思いをさせちゃったけど

2か月の入院の間に泣いたり落ち込んだりしてる間に

色々受け入れることができたのは

ほんとによかったと思ってます。

2か月続いた点滴抜いて

明日から誘発剤で

小児循環器の先生たちがいる間に出てきてくれるといいね

なんて言ってたらその日のうちに陣痛が始まって

ちゃんと日にちをまたいで37週0日で自力で

出てきてくれたことがまたまたいっくんっぽい(´-`*)

 

お顔だけ見てあっという間に連れていかれちゃったけど

全然寂しくなかったし不安もなかった。

先生方にお任せしたら大丈夫って。

 

またゆっくり書いていこうと思います。