鳥さん、その後えさを食べてくれなくて、とても心配でした。この種類の鳥さんは何をたべるの?木屑?ザ・鳥のエサ?わかんない~、と思いつつ色々試した挙句、やっと食べてくれたその日、えさのお皿に首をつっこんだまま、動かなくなっていました。たった数日一緒にいただけだけど、悲しくて悲しくて涙がついついこぼれてしまいます。お外に出すのが心配で、おうちの中に入れていたから、最期さむい思いをしなかったのだけが救い。きっと、暖かく過ごしてくれたよね?ごめんね、看病の仕方がよくわからなくて。でもありがとう。顔をみるのが、いつも楽しかったです。