日本初のインド映画撮影隊うけいれのため、外務省さんからも問い合わせがあったそうで、やっと許可がおりたと、日本側のプロデューサーからホッとした声で電話がありました。たしかに映画の撮影で大人数の外国人スタッフ&キャストが来日するのって「ラストサムライ」とか以来聞かないですね。そっかぁ、大変なことなんだ。外務省さんは、こういった映画のコーディネイトをする仕事があることすらご存じなかったそうで…。こういうことがスムースだと、文化交流もスムースになるので、もっとあたたかい態度をとってあげてくださいね。文化交流がスムースだと、他国の敬愛も普通になりますよ。インドが世界1、2の映画大国で日本よりビッグビジネスになっているコト、もっと知ってほしいナ。