最近えまがあやとりにハマっているのです。

100円均一ショップのアクリル毛糸を鎖編みに編んであやとりの紐を作ってあげたら、
それからずーっっと「あやとりやろう!はい、とって!」と言ってきます。

正直、ちょっとうっとうしいと思うこともあるのだけど、
教えると「できない!」と言いながらもなかなかに複雑なこともできるようになってきて、
箒とか作れるようになりました。

これは、カンタンなほうの箒だけど、
難しいほうのも作ったりしてる。

ふたりであやとりも上手になってきていて、
つりばし→田んぼ→川→ふね→田んぼ→ダイヤ→かえる→ダイヤ→つづみ→川

ってのを教えてあげたら、
「わたし、つづみとれるようになったよ!」と嬉しそう。

私もつべの動画で東京タワーとか一人あやとり連続技をみたりしてます。


そして、ふたりでやってたら、旦那がやりたそうにこっちを見てる。
仲間に入りたそうだ。

ちょうどあやとりの紐をもう一つ作ったところだったので、一本貸して教えてあげたら、
「そんな複雑なのは俺にはできない!」とか言いながらも、
ほうきができたらすごく嬉しそうだった(笑)

あやとり家族…ちょっと変(笑)


昨日から作りたかった芋の天ぷらを今日作りましたー




これは、ソウルフードと呼んでいいと思う。
母の味です。
母の作り方と同じかと言われると、ちょっとよくわからないのですが、
(参考にしたのもクックパッドなので)
衣に溶き卵を混ぜた芋天は、まさしく九州の味です。

冷めても美味しいですよー

今日はこの他に、鶏胸肉の天ぷら(大葉付き)と、
ヤゲンの天ぷらもつくりました。
意外だったのが、えまがヤゲンをよく食べてたことかな。
将来大酒飲みになりそう。
旦那は、鶏ムネだけど薄切りで柔らかかったのでそればかり食べてました。

昨日から編み始めているブレード。
やっと2個出来た。


正直いうと、モチーフつなぎは苦手なのだ。
同じのを何回も編まなきゃいけないから。

でも、モチーフつなぎのブレードだと、
長さを好きに決められる(短かったら足せばいいし、長かったら減らせばいい)
ということに気づいたわ。

最初に長さを決めてから次の段を編むブレードよりも、
使う糸の長さとか考えなくていいからいいかもしれない。

このモチーフは、DMCの40番の糸を使っているのだけれど、
DMCは糸にハリがあって細いのに編みやすい気がする。
ハリがある分、きつく編んでいても緩みやすいという難点もあるけれどね。
個性かなー。一長一短。

あと、
白い糸は手の汚れがつきやすいから、注意だ。


天赦日。「てんしゃにち」もしくは「てんしゃび」と読みます。
天赦日は日本の暦の上で最上の吉日とされており、新しい何かをスタートさせたり躊躇していたことに挑戦するにはもってこいの日。年に5~6回しかない貴重な開運日です。

今日はIT関係での新しいことが吉なんだそうですよ!
参考ページはこちら

http://ameblo.jp/hikiyose358

と、言うわけで
ブログをFBに公開してみようかな。


さてさて、今日はお仕事お休みでした。
8時半に自転車で幼稚園に送って、帰ってきて編み物と読書。
それから岡崎の方に出かけて買い物済ませて車に戻った…ら、土砂降り。
12時まわったところでした。
しばらくそこでも編み物と読書をしてました。

それから少し弱まったくらいに車を動かして、郵便局で不在で受け取れなかった荷物を受け取り、
夕飯の買い物を済ませ、
幼稚園へお迎えに行き、
お風呂に入ってたあたりで旦那帰宅。

またギックリになったそうです。

しばらく横になってたものの、どうにも我慢できなかったのか、
接骨院へ行くというので、車を出すことに。

帰宅したら19時を回っていたので夕飯の支度ができず、
帰りに寄ったコンビニでお弁当を買って夕食終了。
そういう一日でした。今日は早く眠れそうだ。

お教室、というほどのものではないですが、
6月から、週に2度のペースでタティングレースを教わっています。

そもそもは、義母とタイ料理のお店へ一緒に食事に行った際、「今度馴染みの喫茶店でちょっと変わったレース編みのお教室があるのよ」と教えてもらったことでした。
「それってタティングレースですか?」と聞くと、「そうよ。それ」との返事。

私がタティングを知ったのは、去年の12月頃のNHKの素敵にハンドメイドという番組での紹介でした。
その後春頃だったかな。近所の手芸センターでタティングのシャトルをみつけて、本と一緒に衝動買い。
…したのはいいのだけど、やりかたが本を読んでもさっぱりわからない。
取っ掛かりがわからないままに放置すること半年。という状況でした。

その状況を義母に伝えると、じゃあ今度一緒に行ってみる?と。

で、連れて行ってもらったのですが、
義母は編んでいる様子をみて「あ、私には不向きだわ」ときっぱり。
「慣れたら私に編んでね。よろしくね」と私に託し(笑)以降は車を出して連れてきてくれます。

教えてくださってる先生は、
趣味でやっているもので先生なんて呼ばれるのはくすぐったい!とおっしゃる人なのですが、
編み物の知識がすごくて、丁寧にわかりやすく教えてくださる人で、
最初の1~2回で取っ掛かりがつかめ、おかげさまで編み図も読めるようになりました。

生徒さんは他に2~3人いらっしゃり、中でもお教室をはじめるきっかけとなった年配の女性がとても熱心で、
最近はみんなで編んだ作品を持ち寄ってはモチベーションをあげるという、よいきっかけになっています。

教室の場所としてお借りしているのはゆるーい喫茶店を経営していらっしゃる方のお店で、
場所代も教室代もコーヒー代だけという有難い状況。

次回は11月1日なのですが、用事で居ないので、
次は11月19日の予定。

本当に、タティングを飽きずに続けていられるのはこの時間のおかげです。

今日は、早朝仕事に出かけた旦那が忘れ物の連絡をしてきて、
それを届けてくれというので10分程度家を開けた。


…ら、
その10分の間に目覚ましが鳴り、えまが起きたらしい。
家に帰ってきたら大泣きして探していた。

何度か呼んで探したらしい。ゴミ捨てにいったのかと、外も確認したそうだ。
で、
「もうあえなくなるのかとおもった」と言って泣いてる。
大丈夫だよ。ごめんね。と抱きしめて背中をトントンとなでて。

落ち着いたところで、自宅電話の電話登録から、
私の携帯に電話をかけることを教えた。

次回またあったりはしてほしくないけど、
もう怖い想像しながら泣いて欲しくないからね。

ほんとにごめんね。

今日は土曜日の運動会の振り替えで幼稚園はお休み。
しかし私が仕事なので朝8時に一緒にお出かけし、義母にあずけてからの出勤というのがいつものパターン。

昨日買ってもらったドレスがかなりお気に入りになっている娘、
着て行きたい!と言うので、早く起きれたらいいよと了承した。

いつもは7時半頃に起こしに行ってやっと起きるえま。
しかし今日は6時45分頃に一人で起きてきた。

好きなことだと起きれるもんなんだなー。



FBの方で、「インプットしたことは、アウトプットすることで現実が変わるよ!」って言ってもらったので、
チャネリングセッションで言ってもらったことのまとめをしようと思います。

私、いつも悩み事相談するときは、一番にお金のことがきて、
二番目にダイエットのことが来ます。
いつも変わらないことだと思ってるから。
お金も、たくさんほしいとか身に余るほどにほしいとか、そういうつもりはないんだけど。
毎月ギリギリの生活をしているので、もうちょっと余裕がほしい…
そう思ってます。
欲しいものを、買っても大丈夫かなって考えなくていいくらいに、なりたい。
コレ買ったら苦しくならないかな、申し訳なく思ったりしない?と思わなくていいように。

だから、お金持ちになりたいというよりは、お金に困りたくない。そんな感じ。

ダイエットも、体重なかなか減らないのはなぜ?と。

で、
そのお金の悩みをまず最初に口に出したら、
「自分自身の価値を正しくわかっていますか?」って言われました。
それをやるのが、お金を得る近道なんだよ、と。
例えばパンづくり。
(最近作ってないけど、パン作るの好きだった。そして、チャネリングをしてくれた桂ちゃんにはパンを作って食べてもらったのも1回しかなかったし、びっくりした。)
愛情いっぱい込めて作られているそれを、売るのもいいんじゃない?と。
たとえばレース編み。
ネットで販売したりするのもいいんじゃない?
愛情いっぱいこもってるのに、それをしないのはなぜ、と。

私のなかでは、それは趣味の世界であって、
それを生活の糧とするには、時間とかノウハウもないし、とか、いろいろ出来ない理由をいろいろ探してたけど。

出来ない理由はいらないそうです。
まず初める。はじめることを考えて、やってみる。

それをやる時間がないというなら、時間の見直しから。
曰く、他人の為に時間を割きすぎて、自分の時間を削っている。
時間を見なおしして、他人の為に使っている時間を上手に自分の為に作って、と。

たとえば販売するのじゃなくても、
ちょっとママ友さんたち集めて自宅で編み物講座でもしてもいい。
教えるのも上手だから、って。

自分をアピールすることが、自分を受け入れるってことだよ、と。

結局、1時間くらいセッションしてもらって、最後にシータをしてもらったんだけど、
ずっと同じことを繰り返し言われたので、
本当に私に大事なことは、この一点なんだなと。ほんとにわかりました。

シータをしてもらったのは、私が泣いたからだと思う。
癒してもらいました。

私が、他人に甘えるのが下手っていう話からなんだけど。
娘に甘えてもいいんだよ、と言われ。
娘が私の子供時代欲しかったものを一生懸命与えてくれようとしてる。
おかあさんに頼ってもらうのを何より喜んでるから、些細な事でもお願いするといいんだよ、と。
その次に甘えていいのは義理の母で。
本当は実母に甘えたいと思っているけれど、それをしないのはなぜ?今からでも甘えていいんじゃない?と言われた時、
私はもう母親になったから、甘えられないって言ったら、涙が出た。

言葉には出せなかったけど、甘えてたっていう期間があるのも自覚してるんだけど、
躁うつ病だったとき、すごく迷惑かけたから、そのときの借りをまだ返してないから、とか。
なんかいろいろあって。電話に出ていろいろ話してくれるだけで嬉しいなって。
でも、すごく心に虚無感持ってたときの気持ちも拭えなくて。
そういうことから、言葉が出なくて涙が出てたんだけど、
そういう気持ちをシータで癒してもらいました。

また出てくるかもしれないけど、
それはこれから自分が進んでいくことで浄化されていくと思う。

まずは進むこと。
そのためには自分はまずは…
パソコンの前からなるべく離れるじかんをつくることだな!!うん。
キャサリンコテージのアリスドレスを、姉にプレゼントしてもらいましたv

商品が届くのを今か今かと待ち構えていたえまと、
直前は一緒にちょっとお片付けやって、
到着。

事前に送ってもらっていた白タイツをいそいそと履かせ、
ドレスを着たけど、すごいしっかりしたたっぷりとした布で、
ちょっとテンション上がりますよw

レビューを書くと約束すると、カチューシャもつけてくれるそうです。

で、ドレスは、エプロンドレスを外すとまた違った表情を見せるし、




長袖をはずすと




こんどは活発そうな印象になったりして、ちょっとの違いなのに面白いです。
すごいかわいい!!

靴も一緒に買ってくれて、トータルコーディネイトな姉は
小道具のうさぎのぬいぐるみ(白と黒)までつけてくれました。

何から何まで、ありがとう!
えま、大満足です

今日はうんどうかいサーカス団の発表会でした。

9月2日から幼稚園で先生たちがサーカス団の団員に変装して
子どもたちに一輪車や縄跳びや跳び箱の技を見せていたらしく、
1ヶ月かけて園児相手に入団テストをし、団員として仕込みまくって今日、
かけっこやダンスをみせてくれました。

週間天気予報でずっと当日のみ降水確率60%な雨だったので
翌日に延期だろうと思ってたけど、小雨も降ることなく当日開催。
翌日だったら仕事の関係で見に行けなかったのでほんとうに良かった。

年中4歳児のプログラムは最初にかけっこ。
去年、年少だったときはちょっとの距離を先生めがけて走って行く程度だったけど、
今年は幼稚園の小さいトラック半周を駆けくらべ。(4クラス対抗)
えまは4人中2番だったけど、ゴールをしたあと観衆に投げキッスをしながら大回りして列に並んでました。

その次は親子競技で、玉入れ。
残念ながら我がこすもすぐみは2回やって両方とも3位でした。

ダンスのプログラムは、
小さなピエロに変装して(と、いっても頭に小さな三角帽をかぶってるだけだけど)
最初に大玉の絵のついた跳び箱で玉乗り。
そのあと小さなハンドル(という輪っか)を持って、チキ・チキ・バン・バンの曲にあわせてダンス。
毎度、人に注目されることが活性ポイントな娘は一番大きな振りで踊ってました。

一年ごとに成長が見れる幼稚園の行事は、面倒だけど有難いですね。