【聖なる自己(本来の自己)の瞳の違い】
 
12月の深瀬啓介さんによる、「スピリチュアル・ドリーミング個人セッションin東京」、おかげさまで大好評でした(*^^*) 受けられる方のアートは、全く違う美しいアートがいくつも描かれるので、毎回このセッションのアテンドが楽しみで仕方がない♪...

 


絵にはたくさんのメッセージが散りばめられているのですが、描かれる瞳には違いがあります。基本的に瞳は「黒、銀、閉じている」この3つのどれかで、それぞれどこで本質をみているか、というので異なります。

 

 

 
☆黒い瞳
黒い目はこの世界をよく見れる人なんだそうです。この世界をしっかり観察できる人。物理的なこと、現実をしっかりみて、あ、平和だな~と感じれる人。よくみることでわかる人なんだそうです。
 
☆銀の瞳
銀の目の人は、エネルギーを見る人。この世界をみながら、でもこの世界を超えたところを感じれる人。向こうの世界や、エネルギーを見ることで本質を感じることができそうです。
 
☆目が閉じている
閉じた目で描かれた人は、内面をみて本質がわかる人なんだそうです。内面を見れる人なんだそうです。

 


本来の自己、本来のあり方でいる時は、この上記の目でみている、ということですが、黒い目の人は現実がしっかり見れますが、エネルギーで感じようとすると、混乱が起きてしまうことがあり、逆に銀の目の人がエネルギー全体ではなく、現実的にみてなんとかしようとすると、上手くいかかったり。内面を見れる人が、無理やり目を見開いてこの世界をじっくり観察すると、それもまた本質を見失うことがあるようです。
 
この瞳の話は、受けている本人がもちろん一番納得すること多いのですが、中には自分は現実社会でしっかり生きてきました!という方も、実は本来の在り方になると、エネルギーで感じることができる人だったという発見や気づきが得られることがあります。毎回どんな目が描かれるのを見るのも楽しみの一つです。

 

 

セッションは深瀬さんが絵をどんどん描きながら、色んな会話が飛び交います。それもまた楽しくて♪

 

  


今年の東京セッションは終了しましたが、来年は3月に開催いたします♪

 気になる方はぜひ一度受けてみてください♪
 
 
深瀬啓介
『スピリチュアル・ドリーミング(SD)個人セッション』
2019年3月22~24日(金~日)
 
『ワークショップ ガイドの授業 』
2019年3月24日(日)13時~17時
 
詳細はこちら♪