琵琶湖リトリートの余韻に浸っていたところ、新しく始めてみた趣味というか、挑戦していることに突然動きがあり、プチパニックを起こしております
でもね、琵琶湖リトリートのカラーカードでも出ていたなぁ、と納得。
深瀬さんのリトリートを同じ行程で追加開催することは、初めての試みだったのですが、とにかくすごかった。本当に!すごかった。
リピーターさんも3名様いらしたのですが、リピーターさんも含め皆さん参加してよかった!と感じてくださったようです。嬉しい。というか、深瀬さん、すごすぎる…。同じことをやっているように見えて、全然違う。前とは違う角度からアプローチしたり、さらに踏み込んだことをやっていたり、でも初めての人でもスムーズにこなせるようにフォローもしっかりあって。いやぁ、ワークショップの内容が濃いこと。4月の頃から全体的な流れが変わっているので、その流れも含めしっかりとレクチャーしてくださいました。
御守り作りも楽しい時間、そしてざっしーちゃんところでは、カラーカードをがっつり使ってそれぞれ繋がって聞いたり、実験したり、深瀬さんが個人や全体など色々な引き方を試したり♪それはそれは濃厚な3日間でした。
琵琶湖リトリートのワークショップの中で興味深い話がでてきていました。それは、6月の流れが変わってきているというお話。正確に言うと、5月あたりからもうそれは始まってきていたようですが、それが何かというと
「ネガティブなものを統合していく流れ」になってきているそうです。
統合というのがポイントですね。無理に手放すのではなく統合していく。実は5月に深瀬さんとお会いした時に、7月の東京での1DAYワークショップの話になり、スピリチュアル・ドリーミングのセッションの時に皆さんに引いていただくカードでよくでる罠についてのワークをお願いしていたところでした。
最近よくみかけていた罠のカードは、「歪んだ思考」、「裁き」、「特別さ」
誰もが陥りやすいこの世界のエゴです。思い込み、無意識に裁いてしまっていたり、自分は特別でなければならない、自信がない…。罠はネガティブなものですが、これらは癒しに変えていくチャンスでもあります。
7月の東京での1DAYワークショップは、ふわふわスピリチュアルではなく、心理学からもアプローチしていく内容です。
【 心理学×スピリチュアル】を掛け合わしたワークショップ
『 認知スピリチュアル・セラピー ~ エゴの罠を知れば、癒しは加速する』
この世界に存在する私たちが陥りやすいエゴの罠は色々あります。カードでも罠のカードを引くと、ギョッとされる方もいらっしゃいますが、実はそんなに怖がることはないのです。エゴは悪いものではなく、大きな気づきと癒しのチャンスなんだそうです。
今回の1DAYワークショップでは、スピリチュアル・ドリーミングのセッションで引かれる方も多いエゴについて、心理学とスピリチュアル両方の視点から解説していただきます。
特に最近よくセッション中に見かけるカード、「歪んだ思考」、「裁き」、「特別さ」のエゴの罠たち。
現代の心理療法(認知行動療法など)においても、私たちが無意識に陥る「思考のクセ」や「脳の奇妙なトリック」を理解することは、生きづらさを解消するために最も重視されている視点なんだそうです。エゴが仕掛けるトリックの正体と、脳のユニークな習性をロジカルかつスピリチュアルに紐解いていく…。すると、「なんだ、そういうことだったのか!」と、自分を責める気持ちが消えて、癒しのために利用することができると気づくそうです。
エゴの仕組みを正しく知ることは、日常の悩みを軽やかにしていくための最短ルート。そして、「自分を愛する」ということがどういうことかを知るでしょう。心理学とスピリチュアルが融合する、新しくも本質的な癒しのプロセスを、ぜひ一緒に体感してみませんか?
《 内容 》
● 脳と魂の関係を解説
心理学における「療法」と、スピリチュアルにおける「癒し」を重ねて理解します。悩みを生み出す仕組みを、脳と魂の二つの視点から解説します。
● 「悪いもの」から「癒しの入り口」へのパラダイムシフト
エゴを敵視して排除するのではなく、優しく迎え入れて「癒し」へと繋げるための視点の切り替え方を身につけます。
●日常の悩みを軽くするワーク
ガイドの癒しと現代心理療法を掛け合わせ、歪んだ思考を見つけて癒していくセルフ・セラピーのワークを行います
◎いつも同じような人間関係のパターンや悩み、思考のループを繰り返してしまう方は特におすすめです
深瀬啓介 心理学×スピリチュアル 1Daysワークショップ
『 認知スピリチュアル・セラピー ~ エゴの罠を知れば、癒しは加速する』
開催日:2026年7月20日(祝・月)10時~17時 (受付開始 9時45分~) ※東京開催のみです
詳細とお申込みはこちら↓↓↓
https://hiyori-yamato.com/workshop/fukase/ws/202607ws.html






