ここ数週間、旦那さんはJaguarの修理に専念し、約1年ぶりに我が家のJaguarが復活しました。所々調子が悪いところが出てきたので一時は解体してそれぞれのパーツを売ろうかと思ったのですが、新婚旅行でTasmaniaへ一緒に行ったJag(Australiaでは皆さんJaguarを"Jag"と呼びます)、なんだか情が移っちゃって手放せず、結局修理して復活させることにしました。
我が家のJagは1975年製です。35年前のものですがPower windowだし、インテリアは皮製のSeatに木製のDash Boardです。BodyはLight blueがっかったSilverで私も旦那さんもこのModel+Colour気に入ってます。へへへ、ちょっと自慢しちゃいました![]()
今日は早速、復活したJagと一緒にDriveに行きました。旦那さんも私もHappyでしたが、Jagも久々のCruisingで喜んでいたようです。これまでは、Driveと言えば私のMazdaが出動していましたが、Jagは一味違いますね![]()
前にも話しましたが、Australiaでは古い車(Classic Cars)を持っている人は結構多く、うちの旦那さんもその一人。でも、車好きな人が多いお陰で、(本当に多いですここは![]()
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)結構身近にClasic Carsが見られるのでここに住んでいると楽しいですよ
私はそんなに車に詳しくありませんが、やっぱりClassic Carsは最近の車とは違った重みがあっていいですね。我が家のJagを大切にしま~す![]()
