皆さんこんばんみー。

今日は3連休の中日なのですが、朝からボケーっとひたすら時間の浪費。

全く勿体ないったらありゃしない。

一日中、聖飢魔Ⅱの大教典「愛と虐殺の日々」を延々聴きながら、たらたらと読書しておりました。

それにしても、毎回思う。

閣下の英語は本当に素晴らしい!

聴いてて安心出来る、と。

伊達にアメリカで生活してねぇな、と。

中学生のヒアリング教材にすれば?って思うくらい。

あたしは小学校卒業までに中学校で習う英語程度はマスターしてしまっていた身。

だから何となく感覚で発音が分かるのね。

例えばlightと、rightやwrite。

sheと、seeやsea。

fourと、forの違いとかね。

片仮名で書くと同じなんだけど、ネイティブの発音は微妙に違う。

まぁ、その違いを感覚で発音したり聴き分けたり出来るって言ったって、涼子はボキャブラリーが少ないから何の自慢にもならないんだけども。

でもそれが分かっちゃうと、日本人歌手の英語がつっかえたりする。

何言ってんのか、さっぱりわかんない。

だからこそ、聖飢魔Ⅱの西洋テイスト曲は本当に癒しなのです。

勿論、メロディーや閣下のハイトーンボイスのクオリティーの高さも合わせてね。

オススメは「地獄への階段(完結編)」

是非聴いてみて下さい。

先程紹介したアルバム「愛と虐殺の日々」にも収録されておりやす。