ぼうず4才のぼうずの作品が出品された。なにが優れてるのかは、あまりわからないが、作家さん(ぼうず)と観に行くのは、いいものだ。作家さんも誇らしげに作品を指差して、「ぼくの!」と言う姿は微笑ましい。そして、マダムの腹の子もようやく性別がわかった。ぼうずです。「これがタマ2つで、これが先っちょですね。」陰部の写真を産まれる前から公開するのもかわいそうだが、許せ。マダムは顔が今回も映らなかったのが不満そうだが、またの楽しみに置いておく。楽しみな2人に感謝な1日でした!