副反応の口内炎がひどい週にいるのですが、
家にいても仕事に行っても、コーヒーをのめないことが寂しいです。
熱いものが激痛となる為、仕方ないのです。
わかっていながらトライしては香りをいただいています。
時には冷めだした生ぬるいあたりを、舌にのせ、ゴクリと飲み込む。
そんな自分をみていると、本当にコーヒー好きなのがよくわかります。
人間あきらめが肝心と言いますが、私の思考回路は「欲しいものは欲しいのだ」という、6歳と変わらない回線だと気づかされます。
依存と好きはどこら辺が境なのか考えてみますと、年がら年中24時間コーヒーが飲みたいわけではなく、飲みたい時があるだけなんです。そして飲みたいとなれば、なんとしでも飲みたくて、我慢できません。
明日は今日より口内炎が治っていればいいなと、心から願います。
何でもですか底がある考え方なので、先月の流れからいくと今日が底で、明日から良い方へ戻っていくきがしてるんです。