にひひ ダイエット 


あまり知られてない、というか一般には全く知られていない最強のダイエット方法を教えてあげましょう。

これは日本の精神医学会が発案したことがありましたが、発表を見送られてしまったものです。
なぜかというと、過食症患者や拒食症患者、アルコール依存症(アルコール中毒)の患者の治療には効果が認められる事は確かだが、一般にはどうかな?という内科医学会や海外の学者に反対されたものです。

それは、一時的にカフェインを常用することです。
特に、アルコール依存症患者にてきめんに効果があり、実は私はこれをよく採用します。
依存の対象や、拘り(痩せたいという強すぎる強迫観念)を別のものに置き換える(すり返る)という一種の心理テクニックの「応用」で、
悪用する例としてはカルト宗教指導者や、ネズミ講などがあります

本題に入りましょう。
コーヒーでは、まず無糖のコーヒーを自分で作ります。
缶コーヒーでは絶対にダメです。
それに牛乳を氷を入れ、つまり「カフェ・オレ」を夏だろうが冬だろうが飲む習慣を作る事です。
これを食前食後に飲み、口寂しい時も躊躇なく、迷いなく飲みます
水やお茶では単に水分を取ってるだけで満足感が得られません。
そこが、カフェ・オレと他の飲み物と違うところです。

牛乳はカロリー高いので太るのでは?
というのは実は日本人(東洋人)では迷信なんです。
牛乳に含まれる成分は東洋人の場合すぐに代謝してしまうものばかりで、身体に良くてしかも肥満の原因にはなりません。
しかし欧米人などの場合は肥満の原因になります。
日本人でも「豆乳」や「練乳」は太ります(身体にはいいですけど

これをとにかく、家庭でも仕事中でもことあるごとに飲みまくります。
牛乳を入れるのは胃などの消化器系の負担を減らすためです。
ミルクたっぷりの方がむしろ良いくらいです

夏は、ビールが美味い。やめられない。
という人は永久にダイエットはできません。
アルコールはとにかくカロリーが高く、あげくに食欲を増進させる効果があります。
特に、ビール、ワイン、日本酒は非常にカロリーが高く、前記したように食欲をあげてしまうので避けるべきです。
ハッキリいって断酒(絶酒)してしまうのが一番です。
タバコと同じで、脳から依存が消えるまで完全に絶たないと意味がないのです。

じゃ、コーヒー(カフェイン)の依存は?
となりますが、実はこれ「習慣」にはなりますが「中毒性」はほとんど無いのです。
カフェイン中毒という言葉は一般にはあるかもしれませんが、医学的にはカフェインを取り上げられた人間が依存で苦しむというのはないのです。
これが依存(中毒)と習慣の違いです。
日本人はお米が好きですが、おいしい米が無くともすぐに慣れます
パン食を続けるとお米を食べたいという願望が消えます。つまり慣れ(習慣)はすぐに変えられます。

ダイエットに成功したら無糖カフェ・オレを飲みまくる習慣をやめればいいだけです。簡単にやめられます。
苦痛はほとんどありません。

これで、私は摂食障害患者(過食症など)や、アルコール依存患者の治療に成功した経験が何度もあります。
ちなみに、太りすぎでもないのに過度に「太る事を気にする」のは現代病の一つで、いきすぎると精神病と診断されます。
若い女性にとくに多く見られ、もはやうつ病患者より多く、多くが総合病院の内科医から紹介状で精神病院にまわされてくるパターンです。

信じる信じないはアナタの自由ですが、苦痛が少なくダイエットできる方法だと私は確信しております。



以上 全て 引用( パクリ )しました!


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