姉ちゃん
公文算数がGに入り、正負の数に突入。
+5-7 みたいなのってラッキーゾーン![]()
姉ちゃんにはそうなりませんでした![]()
数直線→ピンとこず
+と−の打ち消しあい→なんか違うらしい
どう教えたらいいんだ?と試行錯誤しているあいだにゲームしながら聞いていた弟くんは習得。そうよね、足し算引き算の段階だと難しくないよね。
姉ちゃんの引っかかるポイントが分からなさすぎてchatgptに相談したら、姉ちゃんタイプには先に符号ルールを教えた方が早くて意味理解はあとからついてくると教えてくれた。
++は+(たし算)
−−は−(足し算)
+−は、、、
とこれを提示したらね、本当に解決した。
ばばばばばーーーーっと答え出し始めた。
chatgpt様に、姉ちゃんと中学受験算数の相性を聞いてみたら結構ミスマッチ評価
比とか割合の量感覚、空間認識弱いからなぁ、、、
対策としては、中学数学の文字式とか一次方程式まで先に学んだ方が姉ちゃんにとって楽だよって言われた。苦手なことを真正面からやる必要ないんじゃない?と言われたら、そうかもなーなんて思いながら悩み中。