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めぎもげみのミゲモギメ

エヒメノコト、シコクノコト。

今年も行って参りました!
第2回 四万十川新聞バッグコンクール

めぎもげみのミゲモギメ


MiwaさんとFさんHさんの4人で
わいわい言いながら行きました。

天気かなり心配しとったけど
ちょい降りくらいで
結果的に余裕やったーーー。わーーーい。
去年の雨に比べたら
楽勝楽勝。

MIWAさんは、地域密着型インターンシップ四万十編の
1期生だったということもあり、
この辺りのことよく知ってる。

道中いろいろ案内してもらいながら
会場の広井小学校へ向かいました。

去年は自力でひたすら地図を見ながらの旅だったので
道の駅と会場に行くのが精一杯でしたが、
今年はすごいよ~
みどころ満載!

miwaさんありがとーーー。

まずは沈下橋を渡って
回り道しながら行ってみよう!!

と張り切りましたが
まさかまさかの通行禁止。

なんと!沈下橋が流されとる~。
めぎもげみのミゲモギメ


雨風に強いはずの沈下橋なのに~。

あの豪雨の時に流されたのかな~。

どんだけスゴい雨だったんやろー。



そして次に連れて行ってくれたのがこの橋。

めぎもげみのミゲモギメ

いいタイミングで赤い車が通ってくれた。
山や川の風景に赤い色はよく映えるね~。

そして私たちもこの橋を渡りました。
もちろんmiwaさんの運転で。
うひゃーー
めっちゃスリリング~。

幅ギリギリや~。



地図見なくても連れてってもらえるので
今回は私の頭の中の地図機能がまったく作動せんかった。
この橋はどこらへんの橋だったんかなー。

よくわかりません。

Miwaさん橋の名前おしえて~。

ルート復習したいです~。


これで最後です。
やっと最後です。
祭りblog
今年も長かった~。笑

たった2日のできごとをよくもまぁ
こんだけ引っ張るもんじゃ。

御神輿が下から上がってきました。
神様おかえり~

めぎもげみのミゲモギメ

めぎもげみのミゲモギメ

めぎもげみのミゲモギメ

そしてお供の太鼓台も上がってきました。
喜光地太鼓台です。

めぎもげみのミゲモギメ

太鼓台は神輿のお供だってゆうのが
本当によくわかった場面でした。

宮入に来たのは初めてなので
毎年の事はよくわからないけど

宮入に上まで上がってくる太鼓台は1台だけみたいね。
これは持ち回りみたいな感じなのかな?

今年は喜光地の順番だったのかな?


いろいろあって残念なお祭りになってしまったけれど

今年の祭りは学びの多いお祭りでした。
ありがとうございました。

めぎもげみのミゲモギメ

最後に、愛媛新聞の記事
岸ノ下と萩生西の太鼓台に拍手!!
めぎもげみのミゲモギメ

やっと私のお祭りが終わりました~。

来年どうすっべかのー。

岸ノ下と萩生西の追っかけになっとるかも。笑


上部地区のお祭りフィナーレ。(正確には萩岡神社がまだありますが)
内宮神社到着。
まずは参拝。

「内宮天照皇大神宮」
めぎもげみのミゲモギメ

この神社の注連縄!
もしかしてこれは精麻では????

めぎもげみのミゲモギメ

めぎもげみのミゲモギメ

だったらかなり嬉しい!!



私が今まで見た神社の注連縄のほとんどは藁でできていて、
ひどいところはビニール紐を編んだ注連縄付けてる神社がある。
過去に3カ所の神社でそれを見かけた。
話には聞いてたけど
現実に見たときはショックやった。
だって、注連縄って ここから先は御神域です。みたいな意味があるんよね。たしか。
ビニールはあかんやろー。って思ってしまう。


で、本来の注連縄というのは
この精麻を使うらしい。

でも、精麻ってめちゃめちゃ高額やから
神社さんも購入するのは大変なんやろー。きっと。
というのは私の勝手な想像。

神社のこと詳しいわけじゃないから
本当のことはわからんけどね。



以前行った某神社で、注連縄が精麻に見えて喜んで、
よーくみたらビニールだったってことがあるので
油断はできんけど
内宮神社の注連縄は精麻の気がする。

触れてみたいけど届かない。

触ったら絶対分かるのになー。