作家通りでお店出している人たちは
だいたいみなさんジェンベを持ってきている。
ジェンベって楽器は、いったいなんなんやろー。
まるでコミュニケーションツールみたい。
そして、なんとなーくセッションが始まる。
そして、なんとなーくギャラリーが集まる。
今回は、私も仲間に入れていただいた!
どうやら余分にあったみたいで、
ひとつだれも叩いていないジェンベがあったのだ。
なんか、私にどうぞって言われているみたいだったので。(都合のいい解釈)
たのしかったです。ありがとうございました。


今から将来が楽しみなちびっこちゃん。
どんなプレイヤーになるんやろ~。

私がジェンベ買ったのは、かれこれ7年くらい前になるんじゃなかろか。
同じ楽団にかっこよくジェンベをたたく青年がおって、
それに憧れて自分もやってみたくなって
はじめたのが最初。
その青年(もうすぐオッサン??)が今日本に帰ってきています。
明日ちょこっと会う予定。
外国のハナシをいっぱい聞いて刺激うけまくりそう。





