2026年
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我が家の収納事情が取材されました
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ビックリはしないなあ😆
よくあることみたいだし💦
このブログご参照ください
先生が高校の卒業式に天気予報を
出してくれてたからびっくりせんかった
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仮面浪人して昨年から東北大の医学部へ
行った子も身近にいるしねえ・・・
ふと思ったんですけどね・・・
巣立ちっていろんなタイミングで
捉えられると思うのですが、
やはり大きくは「経済的自立」を
果たした時なんだと思うのです。
「納税者となること」
ができた時かな。
世に送り出すことができた時。
そこで初めて、貢献する側になる。
(注1)
この件の詳細は、こちらの記事を
是非ともご一読くださいませ![]()
息子くんはこれから医学部を受験し直し
6年の勉学ののちインターン、国家試験
という長い道のりが待っているわけでしょう?
きっと経済的自立が果たせるのは
30歳くらいにはなるでしょう。
そういう意味では、
まだ10年近くも経済的支援
という親業をさせていただけますね
(私はしたくないけど
)
文系で現役合格をする子であれば
22歳で親の役目も終わりですから![]()
そうか、捉え方ひとつで
変わるもんだ!!!
私は、息子に
まだ関わっていいんですね!
(やっぱ関わりたいんだ
)
支援には3つあって
人的支援(手取り足取り)
精神的支援(相談など)
経済的支援(お金です)
この3つが同時に無くなる
親子は少ないと思います
私自身は、早くから自立したいと
願ってきた人間でしたから
親からの経済的支援がクリアできる日が
待ち遠しかった覚えがあります
お金を出せば
口を出すもんなんで
私は早生まれでもあったので
22.23歳とめちゃくちゃ仕事して
しっかりお金を溜め込み😁
24歳の時には海外に飛び立ちました
「もう親に文句は言わせない!」
「お金も出すな、口も出すな!」
「野垂れ死んでも私の人生!」
「私の人生邪魔すんな!バーカ!」
ってな感じで鼻息も超荒く![]()
24歳の時に母と弟がカナダに訪ねてきた時
完全にマウントを取った感がありました😅
英語がわからない母は
私を頼るしかないのです
環境が変われば関係性も変わりました
そう、私がカナダでは
母の保護者になったのです
このことを悲しむ親もいれば
喜ぶ親もいると思います
うちの母は当時は微妙だったようで
なんだか寂しそうでした・・・
親の背中が小さく見える
との表現がありますが
本当に小さく見えたこと
はっきりと覚えております
いろんな親子の関係があります
それは個人個人の存在が
ひとりひとり違うから当然だし
夫婦でも親子でも相性というのもありますしね
ただ一つはっきりしているのは、
その関係性を「共依存」にも
お互いが自立した存在として認め合い
双方が高め合う「相互依存」にも
成し得るということです
それは「あなた次第!」
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この記事より重要事項抜粋
↓ ↓ ↓
大学に入学してヤレヤレと思ったら
やっぱり受験をしなおしたい
と言い出したり
中には起業をして中退したり
そんな人も出てくることでしょう
親にしてみたら
せっかく大学に入ったのに・・・
と思いたくもなるでしょう
けれどもその時その時の
彼らの選択を信じてあげてほしい
以上、Yさんに捧ぐ
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