1つ前の「触れる」の記事。
書いたきっかけを書くのを忘れた(笑)
私の思考はいつもしっちゃかめっちゃかです(笑)

きっかけは、あかりの咳。

あかりは新生児の時からたまに咳をします。

赤ちゃんの咳はすぐ病院へ!と産院で言われていたので心配しましたが、他はいたってごきげんなので、様子をみよう!…と毎回なって、今日に至るので一回も結局行ってませんが、予防接種や検診で見てもらった時に特になにも言われないのでまだ大きくは大丈夫なのでしょう。

しかし、お知らせはお知らせ。

咳を出す度に、寂しいんだね…とハグをしてました。
あかりはもちろん、ミラーリングで自分の寂しさもハグをしてたつもりです。

でも先日、中医学のノートを見返してた時に発見してしまった…。

≪ノートより抜粋≫
ー子どもに出るお知らせー
咳⇒「ママはボクを抱きしめてるんだけど、ボクはさみしい。一人ぼっち。」



……ガーーーーン○| ̄|_↓↓

そして、咳が出続けてるということは、私はまだ気づいてない、わかってない、ということ。。


現在もまだ、たまにの咳は続いてます。

悲しくなってくる…
(でもその悲しみや切なさも私の中の問題。
それを掘り下げると長くなるので書きませんが(笑))


とにかく、そんなこんなで記事に書きました。

子どもが出してくれてるサイン、しっかりと受けとりたい…
まだまだだなぁ…精進します…。

meg