私、株式会社プログレスマインド代表の、渡部純一と申します。
今回のご案内は、表題のとおり、当社オリジナルの、FX自動売買ソフトのご案内です。
URL⇒http://www.infocart.jp/t/42283/

最初に言っておきますが、「FXの自動売買ソフト」というのは、業界の本当の常識から行きますと、
【まずもって、儲からないもの】
と思っていただいて間違いありません。
巷には、いろいろな自動売買ソフトがあり、いろいろ説明等がずらずらと書いてありますが、金融業界をずっと見てきて、金融商品でもって利益を還元する、ということに特化した会社を経営する私が、あえて先に言っておきます。
それは、どんなものでもいいです。一度、実際に購入されて試していただければ分ります。
もう一度言います。
【自動売買ソフトは、原則的に儲からないもの】
です。
当社は金融送品を扱う専門会社でして、主に、投資助言業務と、ファンド運用(63条受理業者です)がメインの業務です。
投資助言業務のほうは、FX(為替)3通貨(ドル、ポンド(渡部担当)、豪ドル(山根亜希子担当)のクロス円)のタイミングシグナル配信、または、日経225寄り引け配信、自動売買ロボットの提供、株式銘柄配信。などを行っており、それぞれのサービスで、毎月、会員さんに利益を還元しております。
同時に、ファンド業務のほうは、預かり資産が現在5億円ほどで、主に、為替と日経225オプションの運用にて、毎月上限配当の2~3%を運用益より投資家様にお返ししております。
※年利36%、月の最低ターゲットパフォーマンスは10%です。1,000万のお預け入れで、最大年間1,360万円にして、投資家様にお返しできております。
全て自社商品・自社運用で、今、各ファンドマネージャー及びトレーダー、役員スタッフ含め、総勢14名の体制です(FXベストセラー作家の山根亜希子も当社所属、他、実績を見てもお分かりのとおりですが、日本屈指のトレーダーが在籍しております)。
少数精鋭ですが、売り上げは今期は6億円ぐらいで、来期は10億円見込みです。
これから、その「FXの自動売買ソフト」の詳細をご説明しますので、興味がある場合は、是非、ご注目ください。
逆に、人間、興味があるものと全く無関心なものが、あって当然ですので、興味がない場合は、ここでページを閉じてください。
本商品なんですが、当社(渡部)が手掛けるFX自動売買ソフトの、記念すべき「第1弾」であります。
それで、第1弾にふさわしく、今回のこのソフトは、もちろん、「渡部ロジック」を存分に入れ込んだものになっております。
検証と実践を積み重ね、長きに渡る開発期間を経て、ようやく完成した…。会心の作です。
もし、あなたが、このソフトを手にした場合、実際にすることというのは…
「ON」を押して稼働させておけば、まさにほったらかしで、ソフトが自動売買を行います。
もちろん、取引通貨を選ぶ必要も、また、何かわずらわしい設定なども「全くもって」必要ございません。
これが、今回のソフトの大まかな特徴です。
とはいえ、自動売買ソフトですので、どのようなロジックで動いているのか?どのような売買をするソフトなのか?は、当然ながら、あなたも、気になるところだと思います。
よって、できる限り、ここで情報を開示します。
この1つのソフトの中には、2つの全く異なるロジックが入っております。
1つは「積極投資型」の「ファイア」というプログラムで、ミドルリスクハイリターン型で、1日~多いときで数日間ポジションを保有し、トレンドの流れをとらえ、比較的大きな利益獲得を目指すロジックで構成してあります。
もう1つは、「安定運用型」の「アイス」というプログラムで、ローリスクミドルリターン型で、裁定取引系短期売買型、つまり、コツコツ小さな利益積上げを目指す。というロジックで構成してあります。
まず、「ファイア」ですが、基本的(場合により例外もあり)には、巷で言う、「スイングトレード」です。
1日~数日間ポジションをとって、大きな利益獲得を目指す…、という形ですね。
運用通貨は、特に偏って中心となる通貨ペアはなく、その時々の状況に応じて、運用対象通貨を、ソフト側が自動的に選択していきます。
こちらは、オフェンシブ(攻め)というイメージで、一応、渡部は、位置づけております。
逆に「アイス」は、アービトラージ系スキャルピングで、小さな利益を何回にも分けてコツコツ積み重ねていく。
というロジックです。
通貨ペアは、Eur/Usd・Chf/Usd・Gbp/Usd・Aud/Usd(ユーロ/ドル、スイスフラン/ドル、ポンド/ドル、オーストラリア/ドル)が中心となりますが、時として他の通貨も選択します。
こちらは、上記とは対照的に、ディフェンシブ(守り)という位置づけでイメージしておいて下さい。
上記2つとも、取引ロジックは、テクニカル分析を中心とした、トレンドフォロー型で構築しております。
そして、ロジック構成の詳細ですが、全体の構成としては、まず、 「ファイア」は、スイングトレードなので、比較的大き目のトレンドを重要視して進めることになります。
一方で「アイス」は、アービトラージ系スキャルピングなので、トレンド云々よりも、多通貨間の「ゆがみ」やその更正を細かく取っていくことになります。
と、ここまでは、2つのロジックが入っているという以外は、変哲もない普通の自動売買ソフトのような気がすると思いますが、実はこのソフトがそこらへんの自動売買ソフトと「全く異次元」な点があることを少しだけ公開してしまいます。
例えば、当日の主役通貨の動きは全てソフトが監視をして(通貨関係国からの経済発表指標も含む)いますし、また、1例ですが、日経時間の動きに関しては、15:00以降は、参考にしてはいけない(レンジが切り替わりやすい)。などの、渡部的発想によるロジック(テクニカルに表現できない)部分も随所に織り込んでいるソフトなんです。
よって、毎日のアップデートが自動で行われるので、あなたは、何も(本当に文字通り「何も」です。)することはないのに、当日の主役通貨の動き等々も全てソフトが監視をして、最適な通貨ペアで取引を自動で行ってくれる。
しかも、通貨関係国からの経済発表指標も全て把握して。
といった、自動売買。ということになります。
どうです?すごいでしょ?
利益確定、損切りなどもすべてフルオートです。
また、メンテナンス、ソフトのバージョンアップなどは、接続のサーバー上からこちらで行いますので、そちらも、何も作業は発生しません。
常に新しいプログラムが動きます。
間違っても、その辺の、投資助言も持たずに、情報販売の延長みたいな感じで売られている、数万円、数十万のソフトなんかとだけは「絶対に」一緒にしないで下さい。
ご購入後、もし、何かわからないことがありましたら、当社にて専用のサポートデスクを、このソフトのためだけにご用意しましたので、是非、10時~18時の間の時間であれば、このサポートダイヤルにてお問い合わせ下さい。
もちろん、ご購入者さんは無料です。(連絡先はご購入の資料にございます。)
と、いうことでございまして…、
では、上記も含めまして、今回のこの渡部ロジック注入、自動売買ソフトを手にしたい場合は、以下よりお知らせ下さい。
URL⇒http://www.infocart.jp/t/42283/

今回のご案内は、表題のとおり、当社オリジナルの、FX自動売買ソフトのご案内です。
URL⇒http://www.infocart.jp/t/42283/

最初に言っておきますが、「FXの自動売買ソフト」というのは、業界の本当の常識から行きますと、
【まずもって、儲からないもの】
と思っていただいて間違いありません。
巷には、いろいろな自動売買ソフトがあり、いろいろ説明等がずらずらと書いてありますが、金融業界をずっと見てきて、金融商品でもって利益を還元する、ということに特化した会社を経営する私が、あえて先に言っておきます。
それは、どんなものでもいいです。一度、実際に購入されて試していただければ分ります。
もう一度言います。
【自動売買ソフトは、原則的に儲からないもの】
です。
当社は金融送品を扱う専門会社でして、主に、投資助言業務と、ファンド運用(63条受理業者です)がメインの業務です。
投資助言業務のほうは、FX(為替)3通貨(ドル、ポンド(渡部担当)、豪ドル(山根亜希子担当)のクロス円)のタイミングシグナル配信、または、日経225寄り引け配信、自動売買ロボットの提供、株式銘柄配信。などを行っており、それぞれのサービスで、毎月、会員さんに利益を還元しております。
同時に、ファンド業務のほうは、預かり資産が現在5億円ほどで、主に、為替と日経225オプションの運用にて、毎月上限配当の2~3%を運用益より投資家様にお返ししております。
※年利36%、月の最低ターゲットパフォーマンスは10%です。1,000万のお預け入れで、最大年間1,360万円にして、投資家様にお返しできております。
全て自社商品・自社運用で、今、各ファンドマネージャー及びトレーダー、役員スタッフ含め、総勢14名の体制です(FXベストセラー作家の山根亜希子も当社所属、他、実績を見てもお分かりのとおりですが、日本屈指のトレーダーが在籍しております)。
少数精鋭ですが、売り上げは今期は6億円ぐらいで、来期は10億円見込みです。
これから、その「FXの自動売買ソフト」の詳細をご説明しますので、興味がある場合は、是非、ご注目ください。
逆に、人間、興味があるものと全く無関心なものが、あって当然ですので、興味がない場合は、ここでページを閉じてください。
本商品なんですが、当社(渡部)が手掛けるFX自動売買ソフトの、記念すべき「第1弾」であります。
それで、第1弾にふさわしく、今回のこのソフトは、もちろん、「渡部ロジック」を存分に入れ込んだものになっております。
検証と実践を積み重ね、長きに渡る開発期間を経て、ようやく完成した…。会心の作です。
もし、あなたが、このソフトを手にした場合、実際にすることというのは…
「ON」を押して稼働させておけば、まさにほったらかしで、ソフトが自動売買を行います。
もちろん、取引通貨を選ぶ必要も、また、何かわずらわしい設定なども「全くもって」必要ございません。
これが、今回のソフトの大まかな特徴です。
とはいえ、自動売買ソフトですので、どのようなロジックで動いているのか?どのような売買をするソフトなのか?は、当然ながら、あなたも、気になるところだと思います。
よって、できる限り、ここで情報を開示します。
この1つのソフトの中には、2つの全く異なるロジックが入っております。
1つは「積極投資型」の「ファイア」というプログラムで、ミドルリスクハイリターン型で、1日~多いときで数日間ポジションを保有し、トレンドの流れをとらえ、比較的大きな利益獲得を目指すロジックで構成してあります。
もう1つは、「安定運用型」の「アイス」というプログラムで、ローリスクミドルリターン型で、裁定取引系短期売買型、つまり、コツコツ小さな利益積上げを目指す。というロジックで構成してあります。
まず、「ファイア」ですが、基本的(場合により例外もあり)には、巷で言う、「スイングトレード」です。
1日~数日間ポジションをとって、大きな利益獲得を目指す…、という形ですね。
運用通貨は、特に偏って中心となる通貨ペアはなく、その時々の状況に応じて、運用対象通貨を、ソフト側が自動的に選択していきます。
こちらは、オフェンシブ(攻め)というイメージで、一応、渡部は、位置づけております。
逆に「アイス」は、アービトラージ系スキャルピングで、小さな利益を何回にも分けてコツコツ積み重ねていく。
というロジックです。
通貨ペアは、Eur/Usd・Chf/Usd・Gbp/Usd・Aud/Usd(ユーロ/ドル、スイスフラン/ドル、ポンド/ドル、オーストラリア/ドル)が中心となりますが、時として他の通貨も選択します。
こちらは、上記とは対照的に、ディフェンシブ(守り)という位置づけでイメージしておいて下さい。
上記2つとも、取引ロジックは、テクニカル分析を中心とした、トレンドフォロー型で構築しております。
そして、ロジック構成の詳細ですが、全体の構成としては、まず、 「ファイア」は、スイングトレードなので、比較的大き目のトレンドを重要視して進めることになります。
一方で「アイス」は、アービトラージ系スキャルピングなので、トレンド云々よりも、多通貨間の「ゆがみ」やその更正を細かく取っていくことになります。
と、ここまでは、2つのロジックが入っているという以外は、変哲もない普通の自動売買ソフトのような気がすると思いますが、実はこのソフトがそこらへんの自動売買ソフトと「全く異次元」な点があることを少しだけ公開してしまいます。
例えば、当日の主役通貨の動きは全てソフトが監視をして(通貨関係国からの経済発表指標も含む)いますし、また、1例ですが、日経時間の動きに関しては、15:00以降は、参考にしてはいけない(レンジが切り替わりやすい)。などの、渡部的発想によるロジック(テクニカルに表現できない)部分も随所に織り込んでいるソフトなんです。
よって、毎日のアップデートが自動で行われるので、あなたは、何も(本当に文字通り「何も」です。)することはないのに、当日の主役通貨の動き等々も全てソフトが監視をして、最適な通貨ペアで取引を自動で行ってくれる。
しかも、通貨関係国からの経済発表指標も全て把握して。
といった、自動売買。ということになります。
どうです?すごいでしょ?
利益確定、損切りなどもすべてフルオートです。
また、メンテナンス、ソフトのバージョンアップなどは、接続のサーバー上からこちらで行いますので、そちらも、何も作業は発生しません。
常に新しいプログラムが動きます。
間違っても、その辺の、投資助言も持たずに、情報販売の延長みたいな感じで売られている、数万円、数十万のソフトなんかとだけは「絶対に」一緒にしないで下さい。
ご購入後、もし、何かわからないことがありましたら、当社にて専用のサポートデスクを、このソフトのためだけにご用意しましたので、是非、10時~18時の間の時間であれば、このサポートダイヤルにてお問い合わせ下さい。
もちろん、ご購入者さんは無料です。(連絡先はご購入の資料にございます。)
と、いうことでございまして…、
では、上記も含めまして、今回のこの渡部ロジック注入、自動売買ソフトを手にしたい場合は、以下よりお知らせ下さい。
URL⇒http://www.infocart.jp/t/42283/




