今日は対馬さんからの原稿をご紹介します。
ちょっとドキっとする内容なので、
心してお読み下さい。
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こんにちは。
「難関大学 時間短縮 合格マニュアル」
の対馬貴史と申します。
大学受験のカウンセラーで最適勉強法のアドバイザーをしております。
日に日に暖かくなってきて季節は確実に春に向かっていますね。
私立大学に続き、国公立大の合格発表が終われば、
今年の受験シーズンは終わりを告げます。
ということは、来年に向けまた新たな戦いがスタートするということです。
早い方は、親子一丸となって、もう来年の準備をスタートしています。
あなたのお子様の受験体制はどうでしょうか?
新高3生の方、また今年、希望大学に入れず、
浪人という決断をした受験生も含め、
来年の入試に向けてしっかりした戦略を立てていらっしゃいますか?
ところで、受験シーズンが終わり春を迎えるこの時期は、
たくさんの大学生が誕生すると共に、
新卒採用されたフレッシャーズ達が社会人デビューする季節でもあります。
いま日本経済の先行き不透明感や構造上の問題で、
大学卒の就職率がとても低下しているということはご存じですよね?
これは、今時普通の大学を出ただけでは、
就職の保証なんてどこにもない、ということです。
昨年、2010年に卒業した大学生の就職率は約60%。
また今年2011年の大学新卒の就職内定率は、
さらに落ち込んで60%割れが確実と言われています。
しかし、昨年12月の時点での文部科学省と厚生労働省からの発表によると、
就職内定率は68.8%となっており、調査依頼過去最低と言われていますが、
実態よりもかなり高い数値となっています。
――これはどういうことか、ご存じでしょうか?
大学の関係者や就職関連サービスの業界ではよく知られていますが、
この調査発表は、実はかなり水増しした数字で、
全然あてにならないと言われています。
実際の数字はもっともっと低いのが現実です。
現実の数字を提出すると大学に学生が来てくれなくなるので、
どこの大学もかなり「盛った」数字を報告しています。
そもそも調査対象が全国の大学778校中、わずか62校。
しかも、その大学名は東大、一橋大学、東工大、早稲田大学、慶応大学、
上智大学、津田塾大…といった超名門がズラリ。
これら名門大学を含めた調査結果ですら70%にも満たないとすれば、
ごくごく一般の大学の就職率はどんなことになるのでしょう。
私の知人が関東北部の大学の学生課に勤めているのですが、
内証で教えてくれたところによると、
2月現在で30%程度の学生しか就職が決まっていないと言っていました。
以前は「よい大学に行けば大手の優良企業に就職できる」
という図式がありましたが、それはもはや過去のお話です。
超氷河期と言われる今の大卒の採用状況は明るい兆しが見えません。
つまり、私が言いたいのは、お子様の人生の明暗は、
大学受験前のこの時期からすでにスタートしているということなのです。
単に不況のせいだけでなく、企業の外国人の積極採用、
高齢化・少子化の問題もあって、構造的にみて、
企業の新卒採用が今後、以前の水準に回復することはもうないかもしれません。
ですから、せめて“難関”“有名”と言われるような
大学の学歴を持っておかないと、
そもそもまともな就職先がまったく見つからない、という状況になります。
それがいいか悪いかという議論ではなく、これが今の日本の現実なのです。
http://www.infotop.jp/32499ニュースや学校の情報だけでは見えてこない事実がみえてきます。
私はもともと予備校に長く勤めていたのですが、
予備校でもこの戦略についてはおおっぴらに勧められない事情があります。
予備校を辞して独立した今だからお伝えできる内容を、
この教材にはしっかりと書かせていただきました。
実際にこの方法で、高3の4月に偏差値が43だった生徒が、
翌年の入試で見事、早稲田大学の法学部に合格しました。
そのほかにも、慶応大、明治大、立命館大……
周りが驚くような大逆転合格劇をたくさん起こしてきました。
ものごとを進める上で『適切な情報を知ること』は、とても大切なことです。
買物をするときでも、ビジネスをするときでも、
有益・有利な情報を知っていることで、大きく得るものが違ってきますよね。
「知っている」のと「知らない」のでは、
生きていくうえで大きな差が生まれるのです。
同じように大学受験という目標を達成するためにも、
広い情報源を持ち、広い視野の中で、
合格のための最短ルートを見つけ戦略を立てるのが、勝利の秘訣です。
まさに「情報を制するものが、戦いを制する」のです。
私にはそれを提供できるだけの業界での豊富な経験があります。
ですから、この教材を利用することで合格に直結する勉強計画を立て、
難関といわれる大学に入っていただくことはとても賢い選択の1つです。
http://www.infotop.jp/32499いわゆるブランドのある有名大学に行くと…
【1】 難関大学の学生ならば、就職活動を優位に進められます。
【2】 何よりもお子様に自信がつきます。
【3】 よい大学に行けば、よい人脈ができます。
類は友を呼ぶ、ということです。
その人脈は将来、社会人になってからもずっと財産になります。
【4】 戦略的・効率的な勉強法を身につけているので、
浮いた時間で就職に有利な資格や専門的スキルの習得に
時間を振り当てられます
学びに、遊びに、楽しく充実したキャンパスライフが待っています。
≪注意≫
もちろん、この方法でも勉強や努力は必要です。
努力なしに成功を勝ち得る手法などどこにもありません。
ですが、その勉強量を最小限に押さえ、
戦略的に合格を掴むための、現時点で唯一といっていい
時間短縮の受験勉強法について詳しく解説しております。
この戦略を使って、
お子様にぜひ難関と言われる大学への切符を手にさせてあげてください。
スタートは、早ければ早いほどよいです。
新2年生、あるいは今年高校に入ったばかりのお子様をお持ちの方も、
活用してください。
早めに対策をとって努力した者にはそれだけ、
確実な成果が待っているのです。
たとえ今の偏差値が30~40台であっても、
難関大学の合格は夢物語ではありません。
この教材を隅々まで読んで活用し、
ぜひ親子で栄冠を勝ち取ってください。
http://www.infotop.jp/32499~~~
いかがだったでしょうか?
ぜひ、ご一読されてはどうでしょうか?
では、失礼しますね。