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◎ボールを打たずに上達できる、イメージトレーニングが満載

◎部屋でもできる打球練習・チェック方法がわかる

◎雑誌等のレッスン記事の意味が理解できるようになる

◎飛距離がアップし方向が安定する

◎練習自体も楽しくなる

◎結果、スコアもよくなる



元、関西プロゴルフ協会会長の故 古賀 春之輔氏

(弟子にはJGTO 元代表の故 島田幸作氏や大迫たつ子さんなどがいる)

の長男である

テーラーメイド契約ティーチングプロの古賀 公治がレッスンします。


古賀公治のレッスンは、

「こうしろ」というレッスンではなく

「こうすれば自然にこうなる。なぜならこう」

というように、どなたにでも理解しやすい内容になっています。



スクールでの実践を元に、

どのように表現をしたら一番理解度が高く、結果が出たかという、

教えるのではなく気付いてもらえるようにする手法を取り入れていることです。

つまりカリスマインストラクターの通訳役といったところでしょうか。



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ゴルフスイングに絶対はない

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「バックスイングでは手を高く上げろ」

「ダウンでは、右肘を右脇腹に持ってこい」

「インパクトでは手を返せ」

「インパクトではクラブが体を追い越せ」等々




間違いではありませんが、これらのスイングは、

たくさんのボールを打ち込んで体得した“カン”が必要です。 

スイング中に“何かをしなければならない”からその部分がカンになるのです。 

カンの必要なスイングは非常に個性的に見えます。 



シニアツアーを見ると個性の強いスイングのプロを多く見かけますが、

現在のツアープロを見ると悪く言うと

スイングにほとんど個性がなくなっています。 

良く言えばスイングをマシン化しています。

これは良し悪しではなく、経験から入ってくる、

何かをしなければならないスイングも、これはこれで正しいのです。


現在のアマチュアの多くもそうですが、

昔のプロは独学でボールをたくさん打ってカンをつかむことが上達方法でした。


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アドレスでの構え方で決まる

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これらの2つのスイングでは理論の出発点が違います。 

まずはアドレスでの構え方ポスチャーです。

これで出発点が決まります。

ですから求めるスイングのアドレスからしっかり学ぶ必要があるわけですが、

いったいどれだけのアマチュアが正しいアドレスをとるための練習方法を知り

実践しているでしょうか。



個性にあったスイング・・ 

良く言われることですがこれは、ハンディが片手以下になって言えることです。

ですから、アドレスの次には基本的な体の使い方、

つまり大きな筋肉の使い方を知ることが必要です。

手は器用ですが、大きな筋肉は不器用、しかしパワーは手よりもあり、

不器用なものは一度その動きを覚えると、無駄な動きが少なく、

リピートが可能になります。



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正しい場所に、正しいフェースの向き

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次に必要なことは形を知ることです。


「右を向いたら左を向くだけ」

「上げたら降ろすだけ」  


これが究極のスイングです。


このためにはやはり正しい場所に、

正しいフェースの向きで上げることが必須です。

そういう意味で、色々なポジショニングでの手の位置と

ヘッドの位置を知ることは大変重要なことと思います。 

結果を見てもこのような指導を受けた(スイングがマシン化された)

日本のプロがようやく世界レベルで活躍できるようになってきた訳ですから。



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飛距離はもっと伸びる

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筋力や体格の差はあるとしても、その人のマキシムな飛距離はあります。

ほとんどのアマチュアはもっと飛びます。

飛ばないのは飛ばないことをしているからです。



アマチュアゴルファーが抱えるゴルフスイングの悩み、

そのほとんどは体の使い方、

特に股関節の使い方の問題なのです。


肘が伸びない人が「体が硬いから・・」と言い訳されますが違います。

これも股関節の使い方の問題なのです。

スライスする、フックする、当たらないなどの基本的な問題も同様です。


ハンディ2だといっても、

初めから完璧な動きが出来る方を見たことことがありません。

90%の人が誤った使い方をされています。

腰を「回す」という言葉が多くの原因であると思っています。

このことについても、詳しくこのDVDでは説明しています。



もちろんボールを打ったことのない方でも、第1巻のイメージトレーニング編

から練習に入れば、最短で上達することができますし、出来る内容なのです。

ましてボールを打たないからお金もかからない。



ほんのちょっとした体の動かし方、

正しいアドレスがわからないために、

とんでもなく悩んでしまっているあなた。


そのほんのちょっとした動きを早く知って下さい、

そして一刻も早くゴルフを楽しんでください、

心いくまで。


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