こんにちは。「水美肌」「ラクラク女優肌」の作者水野ももです。

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あなたの肌の悩みは何ですか? 目じりのしわ? ほくろ?
なかなか消えないニキビ跡? 色黒? 赤ら顔?
いろいろあると思います。
美容家の水野は人よりお肌のお手入れには注意を
払っていますがそれでも気になることがあります。
それは何かというと?
「シミ」です。
これから美容家水野がまさに自分でやっているシミ対策ご紹介します!
シミ!イヤですね。「水野さんにもあるの?」
「はい・・あります。」悲しいですが・・
肌に茶色く出てくる色素の固まり。
あのシミが悩みです。
人から見るとわからないといわれますが・・・
小さくても大きくても肌をくすませて見せるので
とても気になります。
シミというと
全体が黒ずんでいると思っていらっしゃる方がいますが、
実はそんなに簡単なくくりではないんです。
シミについてちょっと考えてみましょう。
こんな例があります。
布地のもとのいろは同じとして、
2 枚の布地があります。
水玉の布と、
何もない白い布、
元の布は同じ色だとしても遠くから見ると
どうなるかわかりますか?
水玉の柄の布地は、
全体的に色がくすんで一段暗く見えてしまいます。
もともとの素材は同じなのにおかしいと思いませんか?
目がだまされているのです。
錯覚を起こしているんですね。
この目の錯覚を利用したのが、
コンピューターの文字や印刷の文字です。
ある形を示すのに「点」を寄せ集めて形を作ります。
つまり色が集まると
そこはあたかも形があるかのような錯覚を作り出します。
顔の上のシミも実はそれと同じです。
シミがあるだけでその肌は
なんとなく色素の濃い肌に見えてしまうのです。
ですからシミをなくしたら
本当の肌の色が目に入ってくるので、
じつは色がもどって白く感じられるようになるのです。
シミはなかなか落ちないといいますが、
実際にそうでしょうか?
「水野さんの悩みがシミというくらいだからなかなか落ちていかないんでし
ょ!」
とおっしゃる方も中にはいらっしゃいます。
そういうかたには水野は申し上げています。
「シミはちゃんとしたケアで取れていきます。」
ではなぜ水野はシミが落ちるといいながら
シミで悩んでいるのでしょうか?
水野がシミで悩んでいるのはどういうことなのかを、
お手入れ方法に沿ってご説明ましょう。
シミを薄くして、消していくには、
そのシミの原因をしっかり認識して、
それに合うお手入れをすることが大事です。
そしてそのお手入れを続けることが
シミを薄くしていくには大事なのです。
コレをきちんと繰り返すこと。
では水野は繰り返さなかったのかというと?
そんなことはありません。
毎日毎日お手入れをしていたのです。
でも水野がシミで悩んでいるというのは?
シミというのは、
あとあと影響が出てくることが多いからなのです。
ですから、以前の影響で、
水野はいまだにシミがお手入れのテーマなのです。
水野はテニス少女だった10 代20 代のころ
信じられない日焼けをしていました。
さらに30 代になってもゴルフ焼けを起こしていました。
水野はその後美容の仕事に入り、
日焼けとは縁のない生活になったのです。
代謝の良かった30 代、あっという間に色白になったのです。
ところが、
シミはときどき思い出したように出てくるのです。
「シミは日焼けした後に出てくるものなんじゃないの?
日焼けしなくなった水野さんにシミが出るなんておかしい!」
考えてみるとおかしいですね。
水野は、
日焼けを止めてからは
帽子と手袋・日傘に長袖にサングラスの
日焼け止めバッチリの日焼け防止派に転換したのです。
そんな水野が日焼けなどするわけありません。
ではなぜそんな水野にシミが出てきたのか?
それは全て過去に蓄積したシミの元が原因なのです。
何年もたってから
じわじわと剥がれ落ちて表面に上がってきているのです。
水野は言ってみれば、
その大昔のシミと戦っているのです。
ブラックライトというのを聞いたことがありますか?
このブラックライトをあててみると
これから出てくるシミが一目瞭然なのです。
水野を今でも困らせるシミは
肌の基底層に蓄積しているシミの元なのです。
シミと戦うのは大変そうな気がしますが、
そんなに難しいことではありません。
大事なポイントをきちんと抑えて
毎日無理なく繰り返すことなのです。
すると、ふわっと浮いてきても
やがて分解されていくのです。
茶色いシミは色が薄くなり、
シミの中側にしろい筋がはいり
やがてソレがシミを分けて薄く小さく
消して行ってくれるのです。
繰り返し出現するシミを丁寧になくしていくには
毎日ちょっとしたコツをお手入れに加えるだけなのです。
そこで水野がご提案するのがあるものを
あなたのお手入れに足すことなのです。
それだけでお手入れは特に変えることなく、
肌が劇的に変わるのです。
水野のこの方法も実はお肌に
20 年来の大きなシミがあった方が
試されてその効果を実感したことから始まっています。
「こんなに簡単な20 年来のシミもとれるのですね!」
とその方が嬉しそうに仰ってくださったその方法をご紹介したのです。
多分シミは毎日少しづつ出来ているのかもしれませんが、
毎日のお手入れでシミは蓄積する暇もなく排出されていくのでしょう。
その方法とは「水」です。
粒子の細かな水をお手入れに使うと、
肌にどんどん浸透して代謝を高めてくれるのです。
そして代謝が良くなると
肌は角質層から一枚づつ剥がれ落ちて
やがてゆで卵のような
つるりとしたきれいなシミくすみのない肌が出てくるのです。
お手入れの決め手は水なのです。
あなたの肌に合う化粧品をつかったまま。
活性した水をあわせ、
水野がご紹介する方法を行うことなのです。
水を使って
その水を深く肌に届ける様々な方法が
肌をよみがえらせ、シミをどんどん排出していくのです。
頑固に蓄積したシミの元が全て落ちきるのは
先のことかもしれませんが、
水野は水美容と名づけた方法でお手入れを続けて、
シミの出なくなる日を楽しみにしているのです。
じつはこの方法を取り入れると、
肌は潤い、肌年齢がぐっと若くなる点も報告されています。
肌年齢を若くするシミに効く方法。
「シミ・・」正しいお手入れで薄くすることが可能なのです。

つづく・・・。

女優のような肌~やっと手に入れた輝くような素肌。水の力であこがれのモデル肌に~
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