こんにちは。
私は 佐伯 祐司 申します。
ネットビジネス専門の税理士をしております。
以前、情報教材の販売で月収20万円は稼いでいるTさんから、
税金に関する相談を受けたことがあります。
聞くところによると、納税に不備があり税務署から電話があったとのこと。
わたし
『もう、税務調査は終わったのですか?』
Tさん
『いや、電話があったのは昨日の話で、まだなんですよ』
わたし
『会社では副業が禁止されていますか?』
Tさん
『ええ、おそらくそのような規則があったと思います』
わたし
『よかったですね、もし会社に電話があったら下手するとクビですよ』
Tさん
『えええ…!』
わたし
『とにかく私に任せて下さい』
Tさん
『でも、顧問をお願いするようなお金が厳しくて…』
わたし
『大丈夫です。年間30万以上もする税務顧問を依頼する必要はありません。
それにネットビジネスの税務は簡単です。実は…』
⇒ http://www.infotop.jp/25934
その翌日、Tさんの会社に税務署から電話が入る心配はなくなりました。
さらにTさんは、金額にして75万円程度の節税とその後の安心を
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
手に入れることができたのです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
さて、ここで私が行ったもの、それは主婦やサラリーマンから
ネットビジネス関係者にいたるまで、ネットでのビジネスに関する
確定申告書の提出を、私どもが電子申告(e-Tax)で行うサービスです。
現在、ネットでの商取引に関しては、税務当局も専門官をおき
24時間監視を強化しています。景気が悪く、税の徴収額が減っている今日、
市場が膨らむネット取引は税務署にとって宝の山かもしれません。
アフィリエイトなどで稼ぐことは大変です。
月100万円はおろか、月数万円を稼ぐのも大変ですよね。
一所懸命稼いだとしても、税金で必要以上に持っていかれると思うと…
『もったいない』と思いませんか?
もったいない…と思ったら
⇒ http://www.infotop.jp/25934
それに、毎年分からないからと思っていても税金は7年さかのぼって
追徴されるのです。忘れた頃にやってくるのです。
例えば、ある年たくさん儲けたが、それ以降あまり儲けておらず
お金もなくなった頃に税務署が税務調査に来たらどうしますか?
税務署を甘く見ると、あとで痛い目に遭いますよ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
確定申告をすれば税金が戻ることもありますし、経費を計上すれば所得が
思ったよりも少なくて税金も多くない方がほとんどなのです。
ところが、無申告で税務調査を受けると税務職員の言うとおりになり、
かえって大きな税額になることがあるのです。
もしも、アナタが以下のようなお悩みやお困りを抱えておられるならば、
ぜひ私どものこのサービスのご利用をお考えになってみてください。
きっと何も気にすることなく、今後のビジネスを進めていけるでしょう。
□ お尋ね書が届いたらどうすればよいのか
□ 追徴課税等を抑えたい
□ 確定申告までにどうして進めていくのか
□ 事業者登録した方がよいのか
□ 不安要素となる内容は改善しておきたい
□ ネットでの税務問題が様々で何が本当かわからない
□ 税金の事は誰かに任せて仕事に集中したい
□ 申告を一切していない時期があった
□ いつ税務署から問い合わせがあるか不安
□ なるべく税金を抑えたい
□ あまり収入がないのに確定申告をしなければならないのか
□ 確実に会社にわからないように申告する方法が知りたい
□ 経費算入がどこまでできるかわからない
□ 帳簿の正しいつけ方がわからない
□ 領収書の科目がわからない
□ 税務顧問に興味はあるけど金額が心配
□ 青色申告か白色申告か妥当な方を選びたい
etc…
1月下旬から2月、3月にかけて、一般の書店にいくと
『確定申告』の書籍が山のように積まれています。
『教えて!goo』や『Yahoo!知恵袋』などでも解決法が示されています。
しかし、どれもアナタのためになるかといえば、NOでしょう。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
税に関する悩みというのは1年ではなく、長期的な人生設計の中で
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
もっとも最善な手を考えなければならないからです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
税に関する悩みは、アナタだけの悩みです。
アナタに必要なのは、それをしっかり話し合えるブレインです。
そのブレインに、私どもがなりましょう、というのです。
生きていくうえで、税金にかかわらないということは絶対にありえません。
ぜひとも、私どもと長いお付き合いの程よろしくお願いいたします。
⇒ http://www.infotop.jp/25934
私は 佐伯 祐司 申します。
ネットビジネス専門の税理士をしております。
以前、情報教材の販売で月収20万円は稼いでいるTさんから、
税金に関する相談を受けたことがあります。
聞くところによると、納税に不備があり税務署から電話があったとのこと。
わたし
『もう、税務調査は終わったのですか?』
Tさん
『いや、電話があったのは昨日の話で、まだなんですよ』
わたし
『会社では副業が禁止されていますか?』
Tさん
『ええ、おそらくそのような規則があったと思います』
わたし
『よかったですね、もし会社に電話があったら下手するとクビですよ』
Tさん
『えええ…!』
わたし
『とにかく私に任せて下さい』
Tさん
『でも、顧問をお願いするようなお金が厳しくて…』
わたし
『大丈夫です。年間30万以上もする税務顧問を依頼する必要はありません。
それにネットビジネスの税務は簡単です。実は…』
⇒ http://www.infotop.jp/25934
その翌日、Tさんの会社に税務署から電話が入る心配はなくなりました。
さらにTさんは、金額にして75万円程度の節税とその後の安心を
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
手に入れることができたのです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
さて、ここで私が行ったもの、それは主婦やサラリーマンから
ネットビジネス関係者にいたるまで、ネットでのビジネスに関する
確定申告書の提出を、私どもが電子申告(e-Tax)で行うサービスです。
現在、ネットでの商取引に関しては、税務当局も専門官をおき
24時間監視を強化しています。景気が悪く、税の徴収額が減っている今日、
市場が膨らむネット取引は税務署にとって宝の山かもしれません。
アフィリエイトなどで稼ぐことは大変です。
月100万円はおろか、月数万円を稼ぐのも大変ですよね。
一所懸命稼いだとしても、税金で必要以上に持っていかれると思うと…
『もったいない』と思いませんか?
もったいない…と思ったら
⇒ http://www.infotop.jp/25934
それに、毎年分からないからと思っていても税金は7年さかのぼって
追徴されるのです。忘れた頃にやってくるのです。
例えば、ある年たくさん儲けたが、それ以降あまり儲けておらず
お金もなくなった頃に税務署が税務調査に来たらどうしますか?
税務署を甘く見ると、あとで痛い目に遭いますよ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
確定申告をすれば税金が戻ることもありますし、経費を計上すれば所得が
思ったよりも少なくて税金も多くない方がほとんどなのです。
ところが、無申告で税務調査を受けると税務職員の言うとおりになり、
かえって大きな税額になることがあるのです。
もしも、アナタが以下のようなお悩みやお困りを抱えておられるならば、
ぜひ私どものこのサービスのご利用をお考えになってみてください。
きっと何も気にすることなく、今後のビジネスを進めていけるでしょう。
□ お尋ね書が届いたらどうすればよいのか
□ 追徴課税等を抑えたい
□ 確定申告までにどうして進めていくのか
□ 事業者登録した方がよいのか
□ 不安要素となる内容は改善しておきたい
□ ネットでの税務問題が様々で何が本当かわからない
□ 税金の事は誰かに任せて仕事に集中したい
□ 申告を一切していない時期があった
□ いつ税務署から問い合わせがあるか不安
□ なるべく税金を抑えたい
□ あまり収入がないのに確定申告をしなければならないのか
□ 確実に会社にわからないように申告する方法が知りたい
□ 経費算入がどこまでできるかわからない
□ 帳簿の正しいつけ方がわからない
□ 領収書の科目がわからない
□ 税務顧問に興味はあるけど金額が心配
□ 青色申告か白色申告か妥当な方を選びたい
etc…
1月下旬から2月、3月にかけて、一般の書店にいくと
『確定申告』の書籍が山のように積まれています。
『教えて!goo』や『Yahoo!知恵袋』などでも解決法が示されています。
しかし、どれもアナタのためになるかといえば、NOでしょう。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
税に関する悩みというのは1年ではなく、長期的な人生設計の中で
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
もっとも最善な手を考えなければならないからです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
税に関する悩みは、アナタだけの悩みです。
アナタに必要なのは、それをしっかり話し合えるブレインです。
そのブレインに、私どもがなりましょう、というのです。
生きていくうえで、税金にかかわらないということは絶対にありえません。
ぜひとも、私どもと長いお付き合いの程よろしくお願いいたします。
⇒ http://www.infotop.jp/25934