北欧の方(←)からやってきた新人メタルバンド、METALLIC SPINの初来日公演を観て来ました!
最近一部の人達(←)の間で話題騒然となっていた謎のバンドで
事前情報によると80~90年代のメタルをカバーしているという。
うむ、これはどう見ても外人さんだな!
ボーカル、キーフ・リチャード
ギター、カワイ・トモーゾ
ベース、チョパコ・ガーエフ
ドラム、ノーズ
キーボード、アナーキー・ストッキング
初来日ながらLIGHT BRINGERを抑えていきなりElectric Lady Loudのトリを務めるMETALLIC SPIN。
トモーゾのギタープレイが気になるので自分は中央上手側へ陣取りました。
JUDAS PRIESTの『The Hellion』をSEにしてメンバー登場。
これで入場してくるとはカバーバンドなだけあってわかってらっしゃる。
ボーカルのキーフはバイクに乗って登場!…する真似だけ。
手にしていたのはバイクのエンジン音のする玩具のように見えますがあれは彼女のバイクです。
全員揃ったところで『Electric Eye』へ。
ロブのようにマイクを両手持ちするキーフ、女性ながらしっかりしたピッキングのトモーゾ、
パワフルなドラミングのノーズと実力の程が伺える。
ライトハンド交えたギターソロもきっちり弾けてました。
使ってる楽器も中々個性的で、
ギターはランダムスターを基本に星型の穴を開け、ピンクの鎖を付けたT-STAR,
ベースはエクスプローラーからのケリー→チョパコSPモデルと発展させていった感じで
攻撃的かつ女性らしい白いボディとカラフルな指板が特徴的。
続いてOZZYの『I Don't Know』。
腕に貼ったテープに歌詞を書いてあるようだが良く見えないのでサングラスを外すキーフ。
歌い終わった部分を剥がしていく。
ニワトリの玩具?に噛み付いたり叩いたりするキーフ、
これもオジーへのリスペクトなんだろうか。
またアナーキーがギターを持ってステージを動き回ったり基本的に自由に動いてました。
JOURNEYの『Who's Crying Now』でキーフの声を堪能し
次の曲では聞き覚えのあるリズムを叩き出すノーズ。
ギターとベースが入ってきてメイデンの『Run To The Hills』と確信。
テンションダダ上がりですヽ(゜▽、゜)ノ
キーフのハイトーンが冴え渡りますなあ。
超有名曲の後にはRAINBOWの『Lost In Hollywood』とややマニアックな選曲が光る。
そしてラスト、メタリカの3rdアルバムのイントロが流れる!!!!
本当にやるのかと思ったらマジで『Battery』やりました。
こればかりは暴れすぎて記憶があまり無い。
次回はもう少し落ち着いて観ようと思います。
アンコールではなんと俺の大好きなGacharic Spinの『ブラックサバイバル』をカバー!
これはオリジナルにアレンジを加えたMETALLIC SPINバージョンでした。
これは他ではやらないとのこと。
いやーこれはとんでもねーサプライズだったぜ!
そして彼女達はライブを終えると次のライブがある札幌まで徒歩で向かいました。
富士山に登るとか無茶しなければ良いが。
メンバー紹介時、『可愛くないのにカワイ・トモーゾ!』と紹介されるトモーゾ
→ノーズがドラムセットから出てきてチョパコ、アナーキーと共に大ウケ
→キーフ「It's so funny!」
こんな風にノーズが出てくる流れが2、3度ありました。
もうひとつのキーフの口癖は「What's happen!」
最近一部の人達(←)の間で話題騒然となっていた謎のバンドで
事前情報によると80~90年代のメタルをカバーしているという。
うむ、これはどう見ても外人さんだな!
ボーカル、キーフ・リチャード
ギター、カワイ・トモーゾ
ベース、チョパコ・ガーエフ
ドラム、ノーズ
キーボード、アナーキー・ストッキング
初来日ながらLIGHT BRINGERを抑えていきなりElectric Lady Loudのトリを務めるMETALLIC SPIN。
トモーゾのギタープレイが気になるので自分は中央上手側へ陣取りました。
JUDAS PRIESTの『The Hellion』をSEにしてメンバー登場。
これで入場してくるとはカバーバンドなだけあってわかってらっしゃる。
ボーカルのキーフはバイクに乗って登場!…する真似だけ。
手にしていたのはバイクのエンジン音のする玩具のように見えますがあれは彼女のバイクです。
全員揃ったところで『Electric Eye』へ。
ロブのようにマイクを両手持ちするキーフ、女性ながらしっかりしたピッキングのトモーゾ、
パワフルなドラミングのノーズと実力の程が伺える。
ライトハンド交えたギターソロもきっちり弾けてました。
使ってる楽器も中々個性的で、
ギターはランダムスターを基本に星型の穴を開け、ピンクの鎖を付けたT-STAR,
ベースはエクスプローラーからのケリー→チョパコSPモデルと発展させていった感じで
攻撃的かつ女性らしい白いボディとカラフルな指板が特徴的。
続いてOZZYの『I Don't Know』。
腕に貼ったテープに歌詞を書いてあるようだが良く見えないのでサングラスを外すキーフ。
歌い終わった部分を剥がしていく。
ニワトリの玩具?に噛み付いたり叩いたりするキーフ、
これもオジーへのリスペクトなんだろうか。
またアナーキーがギターを持ってステージを動き回ったり基本的に自由に動いてました。
JOURNEYの『Who's Crying Now』でキーフの声を堪能し
次の曲では聞き覚えのあるリズムを叩き出すノーズ。
ギターとベースが入ってきてメイデンの『Run To The Hills』と確信。
テンションダダ上がりですヽ(゜▽、゜)ノ
キーフのハイトーンが冴え渡りますなあ。
超有名曲の後にはRAINBOWの『Lost In Hollywood』とややマニアックな選曲が光る。
そしてラスト、メタリカの3rdアルバムのイントロが流れる!!!!
本当にやるのかと思ったらマジで『Battery』やりました。
こればかりは暴れすぎて記憶があまり無い。
次回はもう少し落ち着いて観ようと思います。
アンコールではなんと俺の大好きなGacharic Spinの『ブラックサバイバル』をカバー!
これはオリジナルにアレンジを加えたMETALLIC SPINバージョンでした。
これは他ではやらないとのこと。
いやーこれはとんでもねーサプライズだったぜ!
そして彼女達はライブを終えると次のライブがある札幌まで徒歩で向かいました。
富士山に登るとか無茶しなければ良いが。
メンバー紹介時、『可愛くないのにカワイ・トモーゾ!』と紹介されるトモーゾ
→ノーズがドラムセットから出てきてチョパコ、アナーキーと共に大ウケ
→キーフ「It's so funny!」
こんな風にノーズが出てくる流れが2、3度ありました。
もうひとつのキーフの口癖は「What's happen!」