7/7のガチャピンのライブに行ってきました。
ボーカルのいないGacharic Spinはこれを最後にしばらくライブハウスでのライブは休止するという。
そりゃボーカルいないのにツアーやったり東名阪でワンマンやったり無茶しすぎなんでね、
態勢を整えないと。
4人で演奏されたのはこちらの曲。
Lock On!!
More Power
雪泣くメロディー
Juicy Beats
LosT AngeL
イヤリング
ヌーディリズム
モノクロイド
虹
Ben-Jan-Dan
I'm Sexy
マンピンのPスポット
ガチャワークスメドレー
『雪泣くメロディー』ではショルキーで演奏しつつボーカルを取るArmmyスタイル、
『Lock On!!』もショルキー抱えながらヘドバンしたりでオレオ様大活躍でしたね。
『ヌーディリズム』や『モノクロイド』ではオレオ様が定位置に戻るためフロントマンが歌わず
後ろに居るドラム&キーボードが歌う体勢になるのですが、
やっぱりメインボーカルが要るなと感じます。
特に『ヌーディリズム』は二人とも演奏に歌に急がしそう。
『Juicy Beats』と『I'm Sexy』には事務所の後輩の中学生&高校生コンビがダンサーで参加。
『ガチャワークスメドレー』では相川七瀬のバックバンド務めたことから
『夢見る少女じゃいられない』、次の曲は不明、
最後はAKB48に演奏指導した『GIVE ME FIVE』、ラストで『GIVE ME FIVE高速バージョン』
というメドレーでした。
TOMO-ZOは風邪で喉をやられてしまい頑張って喋ってる声がタラちゃんみたいで可愛かったです。
ライブ前にサポートボーカルの告知があったのは柴田あゆみさんだけでしたが
「一人目のサポートボーカルは!」と言って出てきたのはShoco。
自分含め分かってない人が多かったです。
ShocoはTOMO-ZOとオレオレオナが以前所属していたEU・PHORIAのボーカル。
『向かい風』と『ALIVE』を歌いました。
TOMO-ZOがShocoにサポートボーカルを何度頼んでも断られたのに
オレオ様が電話したら一発でOK出たという。
Shoco曰く「昔からオレオは怖い」そうなので大方「お前もSEXYにしてやろうか!」
っていう恫喝でも受けたんだと思います。
実は『ALIVE』で事件が起こりまして、
ガチャピンのライブはダイブ&サーフは禁止なのですが曲中にステージに一人の男の姿が。
そして彼は客席にダイブ!
それはTOMO-ZOの父君でした。
ダイブ禁止というのは正確に言うと「身内以外ダイブ禁止」なので彼だけはOKなんですが
よりによって『ALIVE』でやるとはまあ、なんというか。
メンバーが完全に引いてました。
娘のライブでダイブとはイカした父君で。
ライブ後TOMO-ZOが不機嫌だったそうです。
予告のあったサポートボーカル柴田あゆみさん、
ドンキホーテに売ってそうなガチャピンの着ぐるみを着て登場。
本人はガチャピンに似てるのをネタにされてるらしいので
「ガチャピンのライブにガチャピンがガチャピンの格好で出てきた」
というネタをやる千載一遇のチャンスだったわけですね。
(類似ネタとして「ブラックサバスのブラックサバスのブラックサバス」とか
「アイアンメイデンのアイアンメイデンのアイアンメイデン」があります)
しかしかなり歌詞飛ばしをしてしまい、マイクを客席に向けるものの
歌わせるのが定番の曲でもないし歌わせるタイミングでもないしで、
自分が見た中では一番残念なサポートボーカルになってしまいました。
曲のタイトルコールでも「L!B!I!」とBとIを間違えてしまったり。
後日オレオ様に「ブリトニー以来の歌わないボーカル」と言われてました。
まあネタにされるだけいいですよ。
柴田さん頑張って!
因みに柴田さんの歌った『ハンティングサマー』『L.I.B』『Across The now!!』は
キーを下げて演奏されました。
ライブ終盤、『Lock On!!』の後に『ブラックサバイバル』のイントロが流れてきて
「ふははは!私が来たぞ!」と明らかにFukiの声がするが姿は見えず。
どこだどこだと探しているとFukiが登場。
俺のテンション上がり過ぎて前に突っ込んで行きました。
ステージ上でも嬉しくてテンションの上がり過ぎたチョッパーが
「きゃあああ ヾ(*~▽~)ノFuki殿おおおヾ(@°▽°@)ノ」と叫んでいたそうです。
どんだけ好きやねんw
しかし自分の名前を叫ぶチョッパーを見たFukiは「え!私間違ってる!?」と勘違い。
「ねえ間違えた!?」「ううん間違ってないよ!」「間違ってないのね!?」
(ってことになってるんだろうなあ)
と思いながら後ろから二人を見ていたはな兄さん。
そんなやりとりもありつつFukiは歌に戻りました。
続く『BROKEN LOVER』ではMAYU登場。
以前観た時はピンとこなかったんですが中々パワフルでハマってるなと思いました。
ラスト恒例の『オープニングテーマGSガチャ』ではFukiとMAYUが前に出てきて客を煽る煽る。
今年初めにArmmy病欠でサポート募集した時、
Fukiが真っ先に連絡してくれたというMCの最中にやっぱり泣くチョッパー。
もはや様式美ですね。
Fukiは覚えた曲10曲、ライブ7回。
俺は7回中6回観れました。
Fukiがガチャピンのサポートするっていうのは俺にとっては例えていうなら
腕を怪我したデイブ・ムステインの代わりに
ケリー・キングがギター弾くような夢の共演なんですよ。
夢の共演はこれでお終いだけど今度はLIGHT BRINGERとガチャピンで共演してくれよ!
ボーカルのいないGacharic Spinはこれを最後にしばらくライブハウスでのライブは休止するという。
そりゃボーカルいないのにツアーやったり東名阪でワンマンやったり無茶しすぎなんでね、
態勢を整えないと。
4人で演奏されたのはこちらの曲。
Lock On!!
More Power
雪泣くメロディー
Juicy Beats
LosT AngeL
イヤリング
ヌーディリズム
モノクロイド
虹
Ben-Jan-Dan
I'm Sexy
マンピンのPスポット
ガチャワークスメドレー
『雪泣くメロディー』ではショルキーで演奏しつつボーカルを取るArmmyスタイル、
『Lock On!!』もショルキー抱えながらヘドバンしたりでオレオ様大活躍でしたね。
『ヌーディリズム』や『モノクロイド』ではオレオ様が定位置に戻るためフロントマンが歌わず
後ろに居るドラム&キーボードが歌う体勢になるのですが、
やっぱりメインボーカルが要るなと感じます。
特に『ヌーディリズム』は二人とも演奏に歌に急がしそう。
『Juicy Beats』と『I'm Sexy』には事務所の後輩の中学生&高校生コンビがダンサーで参加。
『ガチャワークスメドレー』では相川七瀬のバックバンド務めたことから
『夢見る少女じゃいられない』、次の曲は不明、
最後はAKB48に演奏指導した『GIVE ME FIVE』、ラストで『GIVE ME FIVE高速バージョン』
というメドレーでした。
TOMO-ZOは風邪で喉をやられてしまい頑張って喋ってる声がタラちゃんみたいで可愛かったです。
ライブ前にサポートボーカルの告知があったのは柴田あゆみさんだけでしたが
「一人目のサポートボーカルは!」と言って出てきたのはShoco。
自分含め分かってない人が多かったです。
ShocoはTOMO-ZOとオレオレオナが以前所属していたEU・PHORIAのボーカル。
『向かい風』と『ALIVE』を歌いました。
TOMO-ZOがShocoにサポートボーカルを何度頼んでも断られたのに
オレオ様が電話したら一発でOK出たという。
Shoco曰く「昔からオレオは怖い」そうなので大方「お前もSEXYにしてやろうか!」
っていう恫喝でも受けたんだと思います。
実は『ALIVE』で事件が起こりまして、
ガチャピンのライブはダイブ&サーフは禁止なのですが曲中にステージに一人の男の姿が。
そして彼は客席にダイブ!
それはTOMO-ZOの父君でした。
ダイブ禁止というのは正確に言うと「身内以外ダイブ禁止」なので彼だけはOKなんですが
よりによって『ALIVE』でやるとはまあ、なんというか。
メンバーが完全に引いてました。
娘のライブでダイブとはイカした父君で。
ライブ後TOMO-ZOが不機嫌だったそうです。
予告のあったサポートボーカル柴田あゆみさん、
ドンキホーテに売ってそうなガチャピンの着ぐるみを着て登場。
本人はガチャピンに似てるのをネタにされてるらしいので
「ガチャピンのライブにガチャピンがガチャピンの格好で出てきた」
というネタをやる千載一遇のチャンスだったわけですね。
(類似ネタとして「ブラックサバスのブラックサバスのブラックサバス」とか
「アイアンメイデンのアイアンメイデンのアイアンメイデン」があります)
しかしかなり歌詞飛ばしをしてしまい、マイクを客席に向けるものの
歌わせるのが定番の曲でもないし歌わせるタイミングでもないしで、
自分が見た中では一番残念なサポートボーカルになってしまいました。
曲のタイトルコールでも「L!B!I!」とBとIを間違えてしまったり。
後日オレオ様に「ブリトニー以来の歌わないボーカル」と言われてました。
まあネタにされるだけいいですよ。
柴田さん頑張って!
因みに柴田さんの歌った『ハンティングサマー』『L.I.B』『Across The now!!』は
キーを下げて演奏されました。
ライブ終盤、『Lock On!!』の後に『ブラックサバイバル』のイントロが流れてきて
「ふははは!私が来たぞ!」と明らかにFukiの声がするが姿は見えず。
どこだどこだと探しているとFukiが登場。
俺のテンション上がり過ぎて前に突っ込んで行きました。
ステージ上でも嬉しくてテンションの上がり過ぎたチョッパーが
「きゃあああ ヾ(*~▽~)ノFuki殿おおおヾ(@°▽°@)ノ」と叫んでいたそうです。
どんだけ好きやねんw
しかし自分の名前を叫ぶチョッパーを見たFukiは「え!私間違ってる!?」と勘違い。
「ねえ間違えた!?」「ううん間違ってないよ!」「間違ってないのね!?」
(ってことになってるんだろうなあ)
と思いながら後ろから二人を見ていたはな兄さん。
そんなやりとりもありつつFukiは歌に戻りました。
続く『BROKEN LOVER』ではMAYU登場。
以前観た時はピンとこなかったんですが中々パワフルでハマってるなと思いました。
ラスト恒例の『オープニングテーマGSガチャ』ではFukiとMAYUが前に出てきて客を煽る煽る。
今年初めにArmmy病欠でサポート募集した時、
Fukiが真っ先に連絡してくれたというMCの最中にやっぱり泣くチョッパー。
もはや様式美ですね。
Fukiは覚えた曲10曲、ライブ7回。
俺は7回中6回観れました。
Fukiがガチャピンのサポートするっていうのは俺にとっては例えていうなら
腕を怪我したデイブ・ムステインの代わりに
ケリー・キングがギター弾くような夢の共演なんですよ。
夢の共演はこれでお終いだけど今度はLIGHT BRINGERとガチャピンで共演してくれよ!