やっぱり強い愛菜ちゃん「マルモのおきて」スペシャルは16・7% | ぽっかぽか日和~日々こつこつと~ ヤフオクと在宅電脳せどりPERFECT実戦中

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俳優の阿部サダヲ(41)と人気子役の芦田愛菜(7)が主演し、今年の連続ドラマで2位を記録するなど、高視聴率を獲得したフジテレビ系の連続ドラマ「マルモのおきて」のスペシャルドラマが9日に放送され、平均視聴率が16・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが11日、分かった。

 「マルモのおきて」は阿部演じる独身男が亡くなった親友の遺した双子(芦田、鈴木福・7)と一緒に暮らしながら、次第に心を通わせていくホームドラマ。初回(4月24日)は11・6%だったが、放送を重ねるたびに話題を呼び、最終回(7月3日)には平均視聴率23・9%、瞬間最高視聴率27・5%を記録し、大ヒットした。平均でも15・8%を獲得。また、芦田と鈴木が歌う主題歌「マル・マル・モリ・モリ!」も子どもたちを中心に大ブームを巻き起こした。

 スペシャルドラマはレギュラー放送の“その後”の設定。マルモ(阿部)と暮らし始めた薫(芦田)と友樹(鈴木)が夏休みにマルモの大学時代の後輩が経営するぶどう園に遊びに行き、そこで出会った同年代の子供たちと“ぶどう戦士”として彼らの両親の不仲を解消するため、願い事を叶えてくれる河童に会うために奮闘する姿を描いた。2時間で放送され、「マルモのおきて」ならではの泣き、笑いのストーリーに加え、エンディングでは子役4人によるおなじみのダンスも披露された。


記事はスポニチアネックスより・・・