ゲーム雑誌出版社のエンターブレインは16日、任天堂の携帯型ゲーム機「ニンテンドー3DS」の8月第2週(8~14日)の国内販売台数が、前週(3701台)比約58倍の21万4821台だったと発表した。
11日に3DSの価格を従来の2万5000円から1万円値下げした効果で、発売直後の1週間の販売台数(37万1326台)に次ぐ水準となった。
記事は毎日新聞より・・・
結局、購入者は費用対効果(価格)なんよね・・・
今回は確実に任天のマーケティングミスやもんな
本体がいくら新しい遊びができそうなものでも
やりたいと思わせるソフトがなければ誰も買わないよ
まさにバーチャルボーイの再来・・・だったしな
これからの巻き返しに期待はしたいですね