終わりました。
いろいろ重なりすぎて、最後はなんだかあっさりとした印象。
だけどゆりあちゃんにしても陽ちゃんにしてももう会えないわけじゃないし、
それにあっさりしていた方が恥ずかしがりやな陽ちゃんらしい。。
最後のコメントで「実感がない」と何度も言いながらその一方で涙声。
そんな素直じゃない感じはまさに陽ちゃんで、聞いててなんだかうれしくなった。
それに、なによりうれしかったのが言葉よりも歌で語ってくれたこと。
ダブルアンコールの一曲目のInnocence。
唯ちゃん、はーちゃんが卒業した後で、最後の歌い出しオリメンの陽ちゃん。
最後の最後に聴けて本当によかった。
そして2曲目のこの胸のバーコード。
陽ちゃんの歌を陽ちゃんの歌声で届けてくれたことで、
陽ちゃんが卒業してしまうことはとてもとても寂しいけれど、
これからこんなにも素敵な陽ちゃんの歌声を聴ける機会がたくさん増えることの楽しみを思わせてくれました。
本当に陽ちゃんらしい、素敵な卒業公演でした。
6年間お疲れ様でした。
卒業したらとにかく歌って歌って歌いまくって、歌手の道を突き進んでください!
勝手ながら追っかけさせていただきます!
SKEにいてくれて本当に本当にありがとう!!!































