今名古屋にいて
PC使えないので気持ちとかちゃんと書きにくいので
東京に帰ってから改めて思ってることについて書こうかなと思います。
今言えるのは
帆乃ちゃんの一回一回のアンダーが本当にうれしくて
決定していた初KⅡアンダーが急遽交代させられた時
初めてKⅡアンダーとして舞台に立てて涙した時
半年以上もアンダーとして出られなかったのに、突然のスクランブル出演をもなんとかこなせた時
小木ちゃんのアンダーとして見事に踊り切った時。
一回一回のすべてのKⅡアンダーが私にはとても大切で
もちろん帆乃ちゃんにとってはもっともっともっと大事な記憶としてあるんだろうなって思う。
昇格って、
その大切で大事でうれしくて悔しくて、そんな記憶の延長にあるものとばかりおもってた。
だからね、
ちょっと今回のはよくわかんないの。
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