今日はまず
午前中、都現代に行ってきました。
「ゼロ年代のベルリン」展。
もうね、こんなもん行かないわけがないでしょと。
うん。面白かった。
映像作品めっちゃあるから3時間くらいはいたよね。
えっとまずは展示の導線だけど、、、えーいつもの都現代って感じww
単なるホワイトキューブで工夫があまりないwそして明暗が極端。あ、でも今回はうまいなって思う部分も結構あったよ。
で、展示のディスクールは、えー、、タイトルどおり「ゼロ年代のベルリン」といったところかなw。適当っw
ってか、今回は全体よりも個々の作品をピックアップする方がたぶん展示の趣旨にはあってるとおもうんだよね。
ということで、作品群の中で印象に残った作品をいくつか挙げてみますと
ネヴィン・アラダグ«心ゆくまで騒ごう»
屋上で女性が数名、ヘッドフォンをして、約1メートル四方の枠内でダンスをしてる映像作品。近代的「幽閉」の現代的な形をうまく描いてるなと感心。あ、あくまで私の感想(以下も同様)ねw
ヘギュ・ヤン«信用に足る者たち»
はがきとかに貼る個人情報保護シート?あれをアートにしてるんだよね。私たちが個人情報保護のために絶対の信頼を置く一枚紙をシニカルに作品化してる。つまりプライベートなものをパブリックなものにね。
オマー・ファスト«キャスティング»
男性のエチュードによる語りの中で、狂気的な女性との情事とアメリカ軍兵士の証言とが交錯されていく。90年代にはやった証言とか告白とかそういったテーマが新しい形で表現されてるかんじ。
ミン・ウォン«明日、発ちます»
これは展示の仕方がすごいうまい。父、母、息子、娘、メイドという5つの物語が360度の視界でみることができる。作品自体もそれぞれの物語に込められた生、階級、個性、性、身分という近代的なアイデンティティと、その枠組みに適合できない現代的な葛藤とが見事に描かれてる。。。かなw
マティアス・ヴェルムカ&ミーシャ・ライン・カウフ«ネオンオレンジ色の牛»
モデルネの一つが時間的・空間的な都市化だとすると、そのあまりにも早い動きに逆らって、ゆっくりとブランコをこぐ姿はあまりにも美しい。
こんなかんじ。なんかやっぱり適当だなw
面倒でなければ明日もっと詳しくかくかも。
んで、
そのあと秋葉原行ってきた![]()
いま秋葉原と言えば、もちろん、もちろん、
ここ、、、、
、、、に行きたかったけど、
めっちゃ込んでたから外から覗き込むだけで断念。
いつか絶対行くけどねっ
で、なんか消化不良だったんで、
シアターに行って
B5thをちょこっとだけモニ観してきた
みゃおがめちゃ可愛かった![]()
やっぱ、みゃおのダンスはヤバいね。
みゃおの嵐の夜にははヤバいね。
たまらん。。
でMCトークw
やっぱみゃお最高に面白いwwww
あとなっちとまりやんぬも爆笑ww
まりやんぬ、流行らせたい言葉ポノックだってwww
シンディww
あああああああ
4の公演あたらないかなあ。。。
以上っ
Love is a wink
