「ランナウェイズ」
観ました。
主演はダコタ・ファニング、クリスティン・スチュワート
うん!
面白かった!
全体的に浅く、広くって感じはしないでもないけど、でも、面白かった。
ストーリーはたぶん説明するまでもないと思うんだけど、
ランナウェイズ結成から解散までの物語。
うん、それだけww
いや
まずね、
ダコタちゃん!!
おお、かっこいい!
やはりダコタちゃんと言えば「アイアムサム」の印象が強いけど
でも、ロッカーもさまになってたね。
しかも演技めちゃうま。
さすがだねっ
それからクリスティン・スチュワート!
私が彼女に惚れたのは「ランド・オブ・ウーマン」なんだけど
その時の超絶かわいいって印象が薄れるほどかっこいい!
でね、そんな2人が演奏するシーン、
まあかっこいいよね。
うひひ。
うん。かっこいいばっかだな、感想ww
物語としても、
ロックに生きることしかできないジョーン・ジェット(クリスティン・スチュワート)と
家族を断ち切れないシェリー・カーリー(ダコタ・ファニング)との
音楽とか、仲間とかへの向き合い方の違いがはっきり見えて面白かったかな。
で、そんな差異があって、ぶつかることもあっての最後のシーンは思わず涙。
あ、みなさん、この最後のシーン、ダコタちゃん、めっちゃ可愛いですぞ。
マジ、美しすぎ。
そんなかんじ。
Love is a wink![]()