きみがぼくを見つけた日 | Corpus/ou altération en même temps...

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映画「きみがぼくを見つけた日」



観ました。



ずっと観たかったのだが、特に理由はなく、なぜか保留にしてた作品。



主演はレイチェル・マクアダムス、エリック・バナ



えっと、



めんどいのであらすじはちょこっとだけw



エリック・バナ演じるヘンリーは遺伝子の異常のせいでタイム・トラベルができて、



そのタイム・トラベルの中で出会った少女がレイチェル・マクアダムス演じるクレア。



んで、クレアはちょくちょく現れるタイム・トラベラーのヘンリーに恋をするのだが、



このふたり、タイム・トラベルではないリアルな時間軸で出会うのです。



そんでめちゃくちゃに愛し合い、それから二人は…



みたいなww



てきとうww



てかタイム・トラベルって言葉をこんなに打ったのはじめてw



そんなこんなで感想文。



うん。



まず遺伝子とタイム・トラベルの関係性がイミフw



それからリアルな時間軸のすすみがあまりにも早くて、その上、しょっちゅうタイム・トラベルもするもんだから、



これはリアルなの?トラベルなの?ってよくわかんないとこは結構あったw



ヘンリー年取ってもあんまよくわかんね。もうちょっと老けメイクこだわってほしかった。



でもいいの。



所々で泣けるからw



うん。



ヘンリーがタイム・トラベルの中で母親と会うシーンとか、号泣w



で、ちょっとお勧めしたいシーンはラストシーン。



ヘンリー(トラベル中)とクレアが抱きあうのだけど、



ヘンリーはリアルの時間軸へと戻って、クレアの腕の中から消えるのね。



で、その消えた後、クレアの視線の先には娘のアルバ(あ、書いてないけど、2人の間には子供が生まれますw)が映るシーン。



このシーンのカメラワークはいいなって思いました。



にしても、



やっぱいいのー。



レイチェル・マクアダムス。



めっちゃきれい。



うん。



いえい。



ww



おわり!



Love is a wink音譜