学校から
自転車で帰ってると
すれ違った男子大学生的2人組の会話が
ふと、耳に入ってきた。
「、、、昔は、あんまり死神に向いてなくて、、、、」
。。。
どーいういみだああああああああw
いや、待て、考えろ、私。
すぐにあきらめるな。。。。
そう、会話のトーン、2人の笑顔、あらゆる状況から推理すれば
何がいいたかったのかおのずと答えは出るはずだ。。。
そうか。。。
みえた![]()
「うーん、俺さ、死神やってもう3年になるんだけど、
『昔は、あんまり死神に向いてなくて』、
いっそ天使に転向しようかなって本気で考えてた時期もあったんだ。
でもさ、閻魔さまから助言もらって、目が覚めたよね。
俺でもできる事があるんだって、いや、俺にしかできないことがあるんだって、気付かされたよね。
俺なりの死神っていうかさ。だから、俺もうちょっと死神頑張ってみようと思うんだ。」
きた。
そっか、、、
頑張れ、死神のタマゴ。
負けるな、死神のタマゴ。
君なりの死神、全うしてくれ!
私は、応援してるz。
進めteamA
汗を流せ
今全てが始まる![]()
あの頃の本気を思い出そう
もう一度![]()
なんだこれ
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