雨の中の仕事はいつもの倍疲れる。明日は天気が良いみたいだから良かった。

今日、仲間からとても悲しい話を聞いた。それは僕が昔味わった地獄と似ていた。人は誰しも誰かしらを傷つけている。じゃないと幸せになれないからだ。誰も傷つけないで幸せになれる事はない。そう思う。だが少しでも思いやる気持ちは持つべきではないかと思う。その思いやる気持ちが例え傷つけてしまった相手にとってはその時は大きなお世話かもしれないがその気持ちがきっといつの日かその傷つけてしまった相手との架け橋になるはずだから。せめて、人としての心は忘れずにいたいものだ。



友達よ。
大丈夫だ。
少なくとも
俺がいる。


ビュンビュンズの希望の幕開けを聴くべし。そして唄うべし。