中国産。
そしてその「ツブ」の小ささにびっくり。
(--;)どれだけ小さいウニから取っているんだろ・・・・。
そんな小さなものまで採取しているということは
かなりの乱獲がされているきがして・・・・。
自然環境がとても心配。
先日、また言われちゃいましたよ・・・・。
「るぱん(仮名)て、一人でも生きていけそう。」
(--:)どゆことやねん。
なんでやねん。
なにがやねん。
何を持ってそう思うのだろうか?
(--?)
わからんわ・・・・。
どせばいんずや!!!
(「どうすればいいのさ!」の津軽弁。)
トムハンクスとジュリアロバーツ。
ふっつ~~~~の映画。
ふっつ~~~~~な描写。
むしろ面白いのが、
その作り方。
普通の映画なら描写しているだろうカットを
あえて意図的に削除してる感じ。
そこを「わかるよね?」って感じで、
意図的に削除して
お客さんのイメージで補完して
刺激の少ない映像でつなげているような、
そんな実験的な感じのするような映画でした。
なので見てる方は、
「なんか刺激の少ない映画だな~」と
思うかもしれない。
でも、それはその目的と
映画の目的とマッチしているような気がした。
日常生活の中で刺激はさほど多くないけれど、
そんな起伏の少ない生活の中でも
感じれる部分は十分にあるんだな~~
と、勝手に思った映画でした。
日常の意味に気づけなくなってしまってると
感じる人にはいい映画かと思います。
(逆にもっと刺激がほしい!!!って人には不向きです。)
ん~、劇場でもいいし、
自宅でDVDでもいいし、
なんか最近、自分の生活の中での意味に自信が持てない!!
って人にはおすすめかも。
「田園交響楽」って知ってるかい?
(--?)
「アンドレ・ジッド」さんが書いた小説だよ~
新潮文庫だっけな?
(--?)
出てるはず。
ちなみに、アンドレ・ジッドさんは
「狭き門」を書いて人です。
↑これ、小説の名前なんですね。
話、戻して「田園交響楽」。
盲目の女子が視覚を取り戻す話。
ただし、取り戻した女子が猛目時に抱いたイメージと
視覚を取り戻した時のイメージの差異を埋められずに
自らの命を賭した話し。
ん?
(--?)だからなんだっけ?
何をいいたかったんだっけ?
(--;)いや~~~
沈黙は金だわ~~~。
わけ分からんブログだわ~~~~。
(--;)なんだったっけな・・・・。
「ペイフォアード」
大人向けってわけではないっすw。
お勧めのシチュエーションとしては、
自分の子供が正しさの前に挫けそうになってるときに
親子で一緒に見るといいかもしれない作品?
一つの善行を受けたら3つの善行を行おう。
という発想。
日本的にいうと
情けは人のためならず。
をモチーフにしているかどうかは分かりませんが、
そんな感じの作品。
子供と言っても小学生が限界かな・・・・
(--?)
中学生になってくると、これ見ても、
「は?(--?)だからなに?」って
すれてしまうかもしれませんね・・・・。
02で終わってしまったら申し訳ないので、
誰が見てるともしれないけどもw、vol03です。
「シャイン」
念のため、ジャックニコルソンさんが出ている「シャイニング」じゃありません。
あれはホラーですが、
「シャイン」はヒューマンドラマ(?)です。
実在する「デイヴィッドヘルフゴット」さんを元にした映画。
主人公のデイヴィットさんが父親の教えに従ってピアノを学び、
ラフマニノフを弾くようになっていきます。
この映画で、私はラフマニノフさんをしりました。
お恥ずかしい話、それ以前は知りませんでしたw。
父親との軋轢、
人生の浮き沈み、
でも、
ちゃんといつからでも人は輝ける。
そんなことを感じる作品だ・・・・。
と思いますw。
真面目な話は苦手~~。
と云う人はちょっと辛いかもですがw。
ピアノの音源は実際のヘルフゴットさんの物を使用しているらしいです。
「彼のピアノじゃものたりな~~い」と云う人は・・・・どうなんだろう?(--?)
映画見てもいまいちなのかもしれませんwご注意くださいw。
個人的には十分感じることができましたけども、
音にこだわる人はその辺はご容赦ください。
「親とケンカしたけど、実は歩み寄りの必要性は理解しているのよ?」
って人は見るといいかもです。
今さらというか、
今だからというか、
皆さまのクイツキの悪いことでも書いておこうかと思います。
最近になって再び原発について考える。
本当に必要か、必要じゃないか。
1、必要じゃない。
人体に悪影響が及ぶから。
2、必要。
日本経済には必要。
んで、ひきょう者であることの自白から。
当初、今回の震災や事故が発生する前は個人的に
「自分も電力を使ってるし・・・・NOとは言えないかな~~」と
思っていました。(ごめんなさい。)
でも、今は違います。
それを「日和見主義」と云う人もいるかもしれません。
災害がある前は容認していて、いざ問題が発生して翻してすんな!!!と。
(自分ならそう凶弾するかもしれません。)
しかし、人は自らの考えを修正し、過去の過ちを修正して生きる生き物です。
そして修正や反省をなくして改善は望めません。
私は今、原発はやはり必要のないものだと思います。
(かといって、嘗て賛同していた人の意見を掘り起こして、
「あのときのあんたは間違っていたから扇動されたんだ!!」ともいいません。)
(当時の私の意見は私の責任です。)
ことは「原発の有無」という問題だけにとどまりません。
過去になぜ「原発を(消極的とはいえ)容認した」のか
その時の価値基準が自己に内在したのか。
そこから見直す必要があるのだと思います。
そうしないと、今後も当初容認し、その後拒絶する過激な反応を反復しないともかぎらないから。
そしてあらためて考えます。
当初、なぜ容認したのか、
その時に何が不足していて、
改めてどのような価値観が付加される必要があるのか。
止めて元に戻すまでにかかる時間と犠牲者の数
と、今では思います。
これを考えないと、
代替の危険性をはらんだ営利的な手段に自分は抵抗する
価値観が無くなってしまうと考えます。
このような意味では今回の原子力発電と同様に
強い力発電のダム建設もおなじようなことが言えるかもしれません。
安定した電力を供給するダムの建設も設備が破損し回復するまでには
相当な年数が必要でしょうから。
おっと、
当初の二者択一の解答の選択肢別の返答がありませんでした。
1、必要じゃない。
人体に悪影響が及ぶから。
個人的に同意です。
(あくまで主観に基づくブログですから。)
(反対意見は超募集)
(↑冗談や冷やかしじゃないです。説得する材料を自分が知らないので、持っている人は
是非お願いします。←当然匿名でかまいません。)
シーベルトとか言われても本当に人体に具体的にどのように作用するのか
分かりませんが、人体に影響を及ぼすならそれが「未知」であるなら
人はそれを避けるのは当然の本能であると思います。
そして、未知なるものに対して
「ただちに影響はない。」と断言できる科学的根拠はない。
(と、思う。←実証がないのだから。)
(※実証を摘むだけの被験者データもないのだろうけど。)
2.必要
日本経済には必要だから。
と云う人には質問をしよう。
(※是非質問に解答してほしい。〈私はバカで不勉強なのでご教授願いたい〉)
(↑これ嫌みじゃなくて本当に。)
輪番停電って本当に必要だったのですか?それとも
電力会社が「原発停止になるとこうなるんですよ~」っていう脅しだったのですか?
もし本当だったのなら、
瞬間最大発電電力がどれくらいで予想される最大消費電力はどれくらいなんでしょうか?
最小限の節電ならどれくらいの節電なら対応できるのでしょう?
(「冷蔵庫以外はすべてプラグをはずすだけで、対応可」など)
そもそも、経済の発展ってなんですか?
住民の健康を無視して望むものなんでしょうか?
と考えてしまう自分が居ます。
国際経済?
だからなに?
輸入に頼る?
だからなに?
国際競争力?
さらになに?
と自分に問いかけてしまいます。
火力発電に頼ると電力コストがかかってしまう。
だからなに?
そうなると企業が海外流出してしまう。
だからなに?
そうなると日本の雇用状況が悪化する。
だからなに?
国の資本が激減して輸入ができなくなる。
だからなに?
本当に必要なものが分からなくなってきてしまってます。
(国民・人間の話じゃなくて、私自身がそうだというだけですけど。)
質問の内容にお答えいただける方にはご回答をいただければ幸いです。
また、広く、このブログに対するコメントいただければ幸いです。
(賛成反対は問いません。とにかく意見をお願いしたく書いていました。)
あ、忘れてたwww。
こんな制御不能な原発なんて、沢山の利益を生むんだろうけど、
「いただけないお宝だぜ!!!」 byルパン
2つ目!!!
個人的に好きな(どれも個人的判断だけどw)作品。
「パッチアダムス」
実在のドクターを基にした話。
(実際には「ハンター・アダムス」と云う方です。)
「延命」じゃなくて、「どう生きるか」を
問う(?)作品かと。
邦画でいうと、小泉今日子さんと三上博さんが出てた
「病院へ行こう2」みたいなテーマですが、
そこまで「くだけた」感じでもなく、
それでいてちゃんと「生きる」ことを描いているような?
(って、見たことある人もかなり多いだろうけどもwww。)
「『科学反応の集積』や『医術の研鑽』じゃなくて『人間』が人を救う」ってことを
実感できるような映画。
人間族人間目じゃなくて
「わたし」なんだから「あなた」は人間族じゃなくて「あなた」なんだ!!
と、思えるかと思う。
(思えなくても別にいいけどもww)