【30.10.1追記 ロックマンX6の攻略動画初めました
https://www.youtube.com/channel/UCXDA3GwKuLwSqF63okDfEtg
↑の動画はゼロによるノーダメージステージ攻略まとめです】
この記事では8ボスステージとナイトメア現象について簡単に解説したい。ナイトメア現象は出撃したステージにより別のステージに影響を及ぼすものであり(ステージ選択画面で赤色に変化する)、同じステージでも色味がガラリと変わることもある今作の目玉要素である。ナイトメア現象が一度発現すると別のナイトメア現象で上書きしない限り永続する。例えば、イナミテンプルでナイトメアダークが発生している場合は、一度レーザー研究所へ行って新たにナイトメアミラーを発生させない限りナイトメアダークが消えることはない。いずれのステージにも2つのナイトメア現象が用意されており、事前に行くステージによってどちらかを発生させるよう調整する事が可能。ナイトメア現象が一切ない状況というのはゲーム開始直後くらいで、実質的に全てのステージをナイトメア現象なしでクリアするのは不可能なので、どのステージがどのステージに対してどのような影響を与えるのかを知っておくのは非常に重要である。ちなみにナイトメア現象を発生させるにはステージを必ずクリアする必要はなく、途中離脱しても発生させる事が可能。
1、アマゾンエリア(ヤンマークステージ)
変わり種ステージが多い今作において最もロックマンらしいと言える比較的シンプルなステージ。ステージ、ボスともに難易度は低い上に取得武器も優秀なので、最初に挑むステージとしてチョイスしても良いだろう。厄介なのはカマキリ型の敵で、体力が豊富な上ヤンマーオプションで破壊しない限り短時間で復活する。追尾の飛び道具攻撃も被ダメージはかなり大きく、倒さねば進めない箇所以外はスルー推奨である。また、兵器開発所出撃後だとナイトメアダークが発現し難易度が跳ね上がるので発現していればイナミテンプルへ行きナイトメアウインドへ上書きした方が攻略しやすい。素エックスとシャドーアーマーはアナザーエリアに進入しても途中で突破できず詰むポイントがあるのでその点だけは注意が必要である。
出撃後に発生するナイトメア現象
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ナイトメアバグ……羽虫型の敵が発生しエックス(ゼロ)の周りをうろつく。ヤンマーオプションで破壊可能な他、一定のダメージを与えることで追い払えるが、地味に厄介。発生する場所はマグマエリアとレーザー研究所。
2、イナミテンプル(タートロイドステージ)
個人的には1番好きなステージ。ゴリ押し不可能な複雑な構成、酸性雨によるダメージ、ガードの硬い強敵モンバンドと難易度は高めだが鮮やかに突破できた時の快感もひとしおである。低ライフだと酸性雨と被弾であっという間に死んでしまうので慎重に、体力回復ポイントをしっかり活用しつつ進める必要がある。セイバープラスと円水斬を取得できるのでゼロメインで攻略する場合は早めに走破しておきたい。終盤とアナザーエリアの上下階層になっている所については、ゼロの裂光覇、エックスのチャージメタルアンカーやチャージアローレイである程度まとめて雨発生装置を破壊できるので積極的に利用したい。発現するナイトメア現象はナイトメアダークとナイトメアミラー。ナイトメアダークは解決手段がなく、純粋に視界が悪くなる極めて悪質なものである。事前にレーザー研究所へ行きナイトメアミラーを発現させてガードシェルを展開しながら進める方が無難である。難易度はむずかしいで、このステージをゼロか素エックスの初期状態でノーミスでクリアできれば立派な上級者であると言える。
出撃後に発生するナイトメア現象
↓
ナイトメアウインド……一定箇所に進行逆方向へ強い風が吹き荒れる。解除手段がないもののほぼ無害なナイトメア現象なので優先的に発生させることが多い。発生場所はアマゾンエリアとセントラルミュージアム。
3、レーザー研究所(シェルダンステージ)
ボスまでの通常ルートが最も短いステージ。レーザーを誘導し突破していくステージで、アナザーエリアへの道中ではパズルのような組み立てが求められるが、レーザー装置の当たり判定はなかなかシビアで慣れない内は余計な攻撃を加えてしまう事も多く割とストレスの溜まるステージである。シリーズお馴染みの盾型の敵、ガーディアンはゼロなら至近距離ゼットバスターで盾を貫通して撃破可能。同様にエックスならチャージグランドダッシュ、チャージセイバー、円月輪を上手く当てれば盾を無視して倒す事ができる。ナイトメアバグとナイトメアキューブが発現するが、どちらも特殊武器で一応は解除可能。ただしナイトメアバグに対してはヤンマーオプションを展開する必要があり、ヤンマーオプションがレーザー装置の誘導に邪魔になる事が多いのでナイトメアキューブの方が幾分マシだろう。ダメージ覚悟でスピードを重視するならナイトメアバグでも可。
出撃後に発生するナイトメア現象
↓
ナイトメアミラー……エックス(ゼロ)の幻影がプレイヤーに襲いかかる。ガードシェルを当てれば解除可能だが、背後に突如現れる事もありダメージも大きいので被弾しないように注意が必要。発生場所はイナミテンプルと北極エリア。
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ナイトメアウインド……一定箇所に進行逆方向へ強い風が吹き荒れる。解除手段がないもののほぼ無害なナイトメア現象なので優先的に発生させることが多い。発生場所はアマゾンエリアとセントラルミュージアム。
3、レーザー研究所(シェルダンステージ)
ボスまでの通常ルートが最も短いステージ。レーザーを誘導し突破していくステージで、アナザーエリアへの道中ではパズルのような組み立てが求められるが、レーザー装置の当たり判定はなかなかシビアで慣れない内は余計な攻撃を加えてしまう事も多く割とストレスの溜まるステージである。シリーズお馴染みの盾型の敵、ガーディアンはゼロなら至近距離ゼットバスターで盾を貫通して撃破可能。同様にエックスならチャージグランドダッシュ、チャージセイバー、円月輪を上手く当てれば盾を無視して倒す事ができる。ナイトメアバグとナイトメアキューブが発現するが、どちらも特殊武器で一応は解除可能。ただしナイトメアバグに対してはヤンマーオプションを展開する必要があり、ヤンマーオプションがレーザー装置の誘導に邪魔になる事が多いのでナイトメアキューブの方が幾分マシだろう。ダメージ覚悟でスピードを重視するならナイトメアバグでも可。
出撃後に発生するナイトメア現象
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ナイトメアミラー……エックス(ゼロ)の幻影がプレイヤーに襲いかかる。ガードシェルを当てれば解除可能だが、背後に突如現れる事もありダメージも大きいので被弾しないように注意が必要。発生場所はイナミテンプルと北極エリア。
4、北極エリア(ヴォルファングステージ)
敵の数は少ないが、氷塊による妨害が鬱陶しく、進むのに手間取るステージ。アマゾンエリアと並びボス、ステージともに難易度は低い。ハイジャンプを装備すれば最初の坂道はノンストップでスルーする事が可能。ステージ後半は落下してくる氷のブロックをかき分けながら「上へ」進む形になっているので、ブレードアーマーのマッハダッシュやゼロの2段ジャンプが大いに活躍する。発現するのはナイトメアミラーとナイトメアファイア。アナザーエリアへ進むためにはナイトメアファイアが必須だが、通常ルートならナイトメアミラーを発現させてガードシェルを展開する方が安全な攻略方法である。ちなみにガードシェルなしだとナイトメアミラーを避けるのが困難で一気に難易度は跳ね上がるので高難易度な本ステージを体験したい場合はあえてガードシェルを縛ってプレイするのもオススメ。
出撃後に発生するナイトメア現象
↓
ナイトメアアイス…床が滑る氷の床になる。リサイクル研究所でのみ発生する。害がほとんどないので優先的に発生させるべき。
5、マグマエリア(ヒートニクスステージ)
X6の中でも悪名高いステージで、中ボス、ナイトメアスネークとの5連戦を行う。中ボスはゼロの裂光覇、エックスのチャージメタルアンカーを使えば素早く撃破可能ではあるが、逆にこれらを使用しなければ相当な時間がかかってしまい被弾も免れられない難敵である。道中の火炎放射トラップも被ダメージは大きいため慎重に進み、かつナイトメアウイルスにも適切に対処する必要があり、全体的に難易度はかなり高く、無強化状態で挑むのは無謀とも言える。発現するナイトメア現象はナイトメアバグとナイトメアアイアン。ナイトメアアイアンは中ボス戦の間道のみに発生し、それほど邪魔にならず、アナザーエリアへの道筋にもなるのでこちらの方を優先的に発現させよう。中ボス戦の難易度をさらに上げたいのであればナイトメアバグを発現させるのも良いだろう。
出撃後に発生するナイトメア現象
↓
ナイトメアファイア…上空から炎が降ってくる。翔炎山、マグマブレードで破壊可能。発生場所は兵器開発所と北極エリア。
6、兵器開発所(ミジニオンステージ)
レーザー研究所と並んで通常ボスルートが短いステージであり、アナザーエリアへも初期状態で、しかも最短で突入できるためタイムアタックではお世話になるステージ。中ボス、イルミナの攻撃をかいくぐりながら駆け抜けていくステージで、上手く突破できればXシリーズらしい爽快なスピード感を味わうことができる。イルミナは円水斬とメテオレインが弱点になっており、当てれば一時動作不能にできる。特に円水斬は地上で連発してもあたるポイントがあり活用すればかなり楽に撃破できる。発現するのはナイトメアファイアとナイトメアアイアンだが、正直どちらでも大差はないのであまり気にする必要はないが、被ダメージの少なさを重視するならアイアン、スピードを重視するならファイアを発生させると良いだろう。
出撃後に発生するナイトメア現象
↓
ナイトメアダーク…今作がクソゲーと評されてしまう理由の1つに挙げられる凶悪なナイトメア現象。視界が極端に悪くなり、解除手段もない。別のナイトメア現象で上書きができるという今作の仕組みを知らない多くのプレイヤーがコントローラーを投げた事だろう。発生場所はアマゾンエリアとイナミテンプル。個人的には難易度を上げて楽しめるのでそんなに嫌いではない。
7、リサイクル研究所(シャークプレイヤーステージ)
X6=高難易度の理不尽ゲーという印象を決定づけた戦犯ステージ。その最大の理由が常時プレス機に挟まれ即死するプレッシャーに晒されるというシリーズ中でも異例と言える程極めて緊張感のあるステージ構成だろう。無強化状態という前提であれば、マグマエリアとセントラルミュージアムの方が難易度は高いが、即死の危険性が高い本ステージは「やさしい」モードでも、どれだけエックスとゼロを強化していても一発ノーミスで初見クリアするのは非常に厳しい。トライアンドエラーをある程度繰り返しゴールを目指す必要があり、そういう意味ではライトユーザーにとってはまさしく鬼門となるステージである。せめてもの救いは全ナイトメア現象の中でも最も被害の軽いナイトメアアイスが発現すること。ナイトメアキューブが発現していると難易度は更に高まるので、北極エリアに行ってナイトメアアイスに上書きしてから攻略に臨むと良いだろう。
出撃後に発生するナイトメア現象
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ナイトメアアイアン…メタルアンカー、落鋼刃で破壊可能な鉄の塊が出現する。上下に動く物質ではあるが大きな害はない。発生場所はマグマエリア、兵器開発所、セントラルミュージアム。
8、セントラルミュージアム(スカラビッチステージ)
こちらもマグマエリア、リサイクル研究所に並び悪名高いステージである。その理由は大量に配置されたナイトメアウイルス。しかもステージ構成もランダム性が強く四方八方に進むことになるため、攻撃手段が揃っていない序盤に突入すると大きな苦戦を強いられる。個人的には、難易度設定による難しさの振り幅が最も大きいステージであり、「ふつう」モード以下だとサクサク敵を撃破できるが「むずかしい」モードだと敵が固い上に一斉に大量の弾幕を放ってきたりワープ体当たりをしてくるのであっという間に体力が削られる。特殊武器を揃え、ある程度ライフも強化した上で攻略するのが無難である。発現するナイトメア現象はナイトメアアイアンとナイトメアウインド。いずれも大きな実害はないが、ナイトメアウインドの方がより楽ではある。
敵の数は少ないが、氷塊による妨害が鬱陶しく、進むのに手間取るステージ。アマゾンエリアと並びボス、ステージともに難易度は低い。ハイジャンプを装備すれば最初の坂道はノンストップでスルーする事が可能。ステージ後半は落下してくる氷のブロックをかき分けながら「上へ」進む形になっているので、ブレードアーマーのマッハダッシュやゼロの2段ジャンプが大いに活躍する。発現するのはナイトメアミラーとナイトメアファイア。アナザーエリアへ進むためにはナイトメアファイアが必須だが、通常ルートならナイトメアミラーを発現させてガードシェルを展開する方が安全な攻略方法である。ちなみにガードシェルなしだとナイトメアミラーを避けるのが困難で一気に難易度は跳ね上がるので高難易度な本ステージを体験したい場合はあえてガードシェルを縛ってプレイするのもオススメ。
出撃後に発生するナイトメア現象
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ナイトメアアイス…床が滑る氷の床になる。リサイクル研究所でのみ発生する。害がほとんどないので優先的に発生させるべき。
5、マグマエリア(ヒートニクスステージ)
X6の中でも悪名高いステージで、中ボス、ナイトメアスネークとの5連戦を行う。中ボスはゼロの裂光覇、エックスのチャージメタルアンカーを使えば素早く撃破可能ではあるが、逆にこれらを使用しなければ相当な時間がかかってしまい被弾も免れられない難敵である。道中の火炎放射トラップも被ダメージは大きいため慎重に進み、かつナイトメアウイルスにも適切に対処する必要があり、全体的に難易度はかなり高く、無強化状態で挑むのは無謀とも言える。発現するナイトメア現象はナイトメアバグとナイトメアアイアン。ナイトメアアイアンは中ボス戦の間道のみに発生し、それほど邪魔にならず、アナザーエリアへの道筋にもなるのでこちらの方を優先的に発現させよう。中ボス戦の難易度をさらに上げたいのであればナイトメアバグを発現させるのも良いだろう。
出撃後に発生するナイトメア現象
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ナイトメアファイア…上空から炎が降ってくる。翔炎山、マグマブレードで破壊可能。発生場所は兵器開発所と北極エリア。
6、兵器開発所(ミジニオンステージ)
レーザー研究所と並んで通常ボスルートが短いステージであり、アナザーエリアへも初期状態で、しかも最短で突入できるためタイムアタックではお世話になるステージ。中ボス、イルミナの攻撃をかいくぐりながら駆け抜けていくステージで、上手く突破できればXシリーズらしい爽快なスピード感を味わうことができる。イルミナは円水斬とメテオレインが弱点になっており、当てれば一時動作不能にできる。特に円水斬は地上で連発してもあたるポイントがあり活用すればかなり楽に撃破できる。発現するのはナイトメアファイアとナイトメアアイアンだが、正直どちらでも大差はないのであまり気にする必要はないが、被ダメージの少なさを重視するならアイアン、スピードを重視するならファイアを発生させると良いだろう。
出撃後に発生するナイトメア現象
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ナイトメアダーク…今作がクソゲーと評されてしまう理由の1つに挙げられる凶悪なナイトメア現象。視界が極端に悪くなり、解除手段もない。別のナイトメア現象で上書きができるという今作の仕組みを知らない多くのプレイヤーがコントローラーを投げた事だろう。発生場所はアマゾンエリアとイナミテンプル。個人的には難易度を上げて楽しめるのでそんなに嫌いではない。
7、リサイクル研究所(シャークプレイヤーステージ)
X6=高難易度の理不尽ゲーという印象を決定づけた戦犯ステージ。その最大の理由が常時プレス機に挟まれ即死するプレッシャーに晒されるというシリーズ中でも異例と言える程極めて緊張感のあるステージ構成だろう。無強化状態という前提であれば、マグマエリアとセントラルミュージアムの方が難易度は高いが、即死の危険性が高い本ステージは「やさしい」モードでも、どれだけエックスとゼロを強化していても一発ノーミスで初見クリアするのは非常に厳しい。トライアンドエラーをある程度繰り返しゴールを目指す必要があり、そういう意味ではライトユーザーにとってはまさしく鬼門となるステージである。せめてもの救いは全ナイトメア現象の中でも最も被害の軽いナイトメアアイスが発現すること。ナイトメアキューブが発現していると難易度は更に高まるので、北極エリアに行ってナイトメアアイスに上書きしてから攻略に臨むと良いだろう。
出撃後に発生するナイトメア現象
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ナイトメアアイアン…メタルアンカー、落鋼刃で破壊可能な鉄の塊が出現する。上下に動く物質ではあるが大きな害はない。発生場所はマグマエリア、兵器開発所、セントラルミュージアム。
8、セントラルミュージアム(スカラビッチステージ)
こちらもマグマエリア、リサイクル研究所に並び悪名高いステージである。その理由は大量に配置されたナイトメアウイルス。しかもステージ構成もランダム性が強く四方八方に進むことになるため、攻撃手段が揃っていない序盤に突入すると大きな苦戦を強いられる。個人的には、難易度設定による難しさの振り幅が最も大きいステージであり、「ふつう」モード以下だとサクサク敵を撃破できるが「むずかしい」モードだと敵が固い上に一斉に大量の弾幕を放ってきたりワープ体当たりをしてくるのであっという間に体力が削られる。特殊武器を揃え、ある程度ライフも強化した上で攻略するのが無難である。発現するナイトメア現象はナイトメアアイアンとナイトメアウインド。いずれも大きな実害はないが、ナイトメアウインドの方がより楽ではある。
出撃後に発生するナイトメア現象
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ナイトメアキューブ…旋墜斬、グランドダッシュで押したり破壊したりできる四角い物質が現れる。ナイトメアアイアンと違い、必ずしも破壊できないのが厄介で、攻撃すると爆発するタイプも存在する。発生場所はレーザー研究所とリサイクル研究所。
上記の説明の通り、マグマエリアとセントラルミュージアムだけは基本的にある程度強化した上での攻略が前提になっているステージ構成なので、この2つは後半に攻略したほうが良いだろう。繰り返しになるがステージ途中離脱でもナイトメア現象は発生させられるため、もし苦手なナイトメア現象が発生していれば、別のナイトメア現象に上書きしてから挑戦すれば攻略しやすくなるので留意してほしい。
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ナイトメアキューブ…旋墜斬、グランドダッシュで押したり破壊したりできる四角い物質が現れる。ナイトメアアイアンと違い、必ずしも破壊できないのが厄介で、攻撃すると爆発するタイプも存在する。発生場所はレーザー研究所とリサイクル研究所。
上記の説明の通り、マグマエリアとセントラルミュージアムだけは基本的にある程度強化した上での攻略が前提になっているステージ構成なので、この2つは後半に攻略したほうが良いだろう。繰り返しになるがステージ途中離脱でもナイトメア現象は発生させられるため、もし苦手なナイトメア現象が発生していれば、別のナイトメア現象に上書きしてから挑戦すれば攻略しやすくなるので留意してほしい。
【参考】
↓ゼロによるノーダメージボス攻略まとめ