さて。
数年置きっぱにされていた着物ですが
買取査定に来て頂きました。
結局。
買い取ってくれたのは6点だけ。
お値段なんと!
なんと!
なんと!
2000円でした
↓
義母さん、かるーーーくキレ気味。
誰も着物なんか着ないでしょ?
査定の係の人も
需要と供給!って何回も言ったけど。
着物なんて着ないしね。
よく大島紬とか高くて有名ですが
売れません
ってさ。
作家さんの着物であったり
大島紬の反物なのは高値になるが
基本は………
ってトコらしい。
大島紬も着物もあったけど
高値にならず100円程度だから
義母さんは、売りません!
私が持ちますって結構な枚数を
また更に溜め込み始めた。
着物なんて着ないし。
義母さん亡くなった時に処分されるだけだ
いやいや。
たった6点しか持っていってくれず
残された着物の山どうすんの?
捨てるかリサイクルショップ行きやけど
着物持ち込みできるリサイクルショップなんて
あるのか?どこ?みたいな。
着物を運ぶのは旦那の仕事だから
私、あんまり関係ないけれど!
また、中だるみでダラダラするだろう。
せっつかないと動かないと思われる義母と旦那。
マジ、キレそうになる
姉家族が来る三月までにどうにかなるのかな
早く処分してくれ!