ヒロちゃんからLINEが来た。
自分でそこまで落としてる事まで言いたいが
黙る事にした
私のやってる仕事も
理解できないので
何言っても疲れるから切り上げる。
そして
私の会社へ電話するつもりと。
ほー。立派な迷惑電話だね。
かけてもいいけど、ホントに会社辞める羽目になるねぇ。
どっちゃでもいいが。
だって、会社の電話番号調べて
かける勇気ないから。
そんな甘くないよ
てか、立派な脅迫だよ。
そして話しは一進一退を繰り返し
今日は病院へ着いて来てほしいと。
ほー。
家族守る為に私と戦うのでは?
私は、病院ブチ込むつもりよ。
自分で入院しても、保証人の家族の同意は必要
家族守りたいんでしょ?
だったら一人で行けば?
私はホントの事を全て話す。
家族守りたければ
自分だけでいけばいいんじゃないの?
私は関わる気はない。
それでは困ると。
ふーん
で、自分どうしたいの?
このままではダメだと思う。
そうだね、ダメだね。
でも、どうにもならない状況にまで
陥ってる事理解してるのかな?
分かってます。
先生に話していいから病院来てください。
ふーーーん。
先生へ書く内容も
かなり考えて書くので
こっちも時間かかるんだよね
その時間あるかな?
ダメな事は諦める。
何かは残り、別の道が見える場合もある。
それは先生と相談という
精神科の看護師さんの言葉を信じたい。
とにかく入院して
落ち着いてくれ。
自分でも判断できなくて
感情のままで立ち向かわれても
ホントにこっちもやられる。
病院の日は、休みは確保できたので
行こうが行くまいが休むけどね。
15日。そのまま入院してほしい。
病棟空いてますように。
さ、寝よう