なんで自分を可愛いと思えなかったのか

って考えてみた

 

 

 

 

自分の中の可愛いの定義に

自分があてはまってないと思ってるからではないか?

 

 

 

 

可愛いって《小さいもの》っていうイメージがあって

守られるべき みたいな

 

 

 

 

小さい頃から体格が大きかったアタシは

すでにその頃から

自分は可愛い ではないって思ってたのだと思う

 

 

 

 

高い所にあるものでも

手が届くし(笑)、

オトナのお膝に乗ったのも

保育園に入るまでとかやったような

 

 

 

 

そんな頃から

自分=可愛い存在 ではないと感じてた気がする

 

 

 

 

大きくなっても

やっぱり小柄な子が可愛いって思う気持ちはなくならず

小さい子に憧れて

40を超えた今でも

隣に並ぶのは自分より背が高い男子が絶対条件(笑)。

 

 

 

 

あと

可愛いorキレイ問題!!笑

 

 

 

30代になった頃から

「やっぱこれからは可愛いよりキレイでしょ」 って思うようになって

( 色気=キレイ やん‼って思ってた)

 

 

 

 

それで

キレイを目指すなら

オトナっぽい格好とか

セクシーな格好でしょって思って

 

 

 

 

それはもう

年齢的に可愛いはアカン‼ぐらいに思ってた(笑)。

 

 

 

 

だけど

自分が一番口にしてるコトバ

アガるときによく言ってるのが

『可愛いーーーー』

がめちゃ多い笑い泣きハート

 

 

 

 

 

可愛い が好きなんや

 

 

 

 

なのにそれを自分には思わない

それってめちゃさみしい話

 

 

 

 

別に自分のこと可愛いって思うからって

犯罪になるとかでもないのに(笑)

 

 

 

 

《それ、誰が決めたの?》ってやつ、めっちゃある

自分が思ってるやつは

自分で書き換える

 

 

 

 

たとえ相方さんがキレイを推奨したとしても

自分が可愛いが好きなら

可愛いを選べばいいのだ(笑)。

 

 

 

 

ご機嫌にすべきは

常に自分しかない

 

 

 

現実ってほんまにうまいことできてて

自分のアタマの中が

芸術的に表現されてる

 

 

 

 

可愛い=アタシ

 

 

 

今日からこれでいく(笑)。

 

 

 

 

ミーちゃん

 

 

 

たとえば現実がどうであれ(体格がデカいとか)

その現実のままに思う必要なんてない

アタマの中は自由でいい

定義って自分で作ったらいい♡笑