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思ったこと

中華料理屋の店員から、大島は天釘町のパチンコ屋「デルキング」にいるらしいという情報を得た主人公。

デルキングに向かうと怪しげな男に声を掛けられます。主人公のパチンコ勝負のマッチメイクをさせて欲しいとか。

すごい怪しいんですけど、引き受けないと話が進まないそうなのでお願いする事にします。

明日の夕方着て欲しいといわれ開放されます。

またパチンコ勝負か・・・・

デルキング2Fへ行くと店員にぶつかられます。

その後も「あなたみたいな人がパチプロだなんてびっくりです。がんばってください」とか言われます。

なんだなんだ。フラグか?


とりあえず次の日までする事が無いのでアパートに帰ります。

すると一流企業に就職した吉川宏美から電話が。

今から合コンがあるので参加しないかとのことです。

行くしかないな。

というわけで合コン場所へゴー


行くとパチンコ屋でぶつかった店員「川村」と、町でたこ焼き屋を営んでいる「堀田」という男子がいます。

適当に進めていくと、みんなで温泉に入ろうぜ!とか言う展開になります。いまどきの合コンは進んでるな。

そこでさらに王様ゲームをする事に、割り箸を引くと見事主人公が王様です。命令は、「川村がパジャマ姿になる」とかいう内容だったんですけど・・・。なんなのこれサービスシーンなの?誰得なの?

なんか黒いタンクトップらしき姿だったんですけど半分くらい湯船につかってて良く見えなかったぜ・・・・。

そんなこんなで合コンは終わります。

ところで合コン中拍手するシーンでL1押してないと盛り上がらないらしいのですが、全然しらなくて初回まったく盛り上がらなかったぜ・・・


そして翌日

デルキングに向かうと昨日の怪しい男に勝負の説明をされます。

4人同時に打ち始め、時間が経つごとにひとりづつ脱落していくというバトルロイヤルだとかなんとか。

対戦相手の中には乾の言っていた「大島」という男も居ます。でも勝負中だから知らせられない!


無事勝負に勝利してファイトマネーの3万玉をゲットします。よっしゃー

デルキングを出ると養鶏所を営む浅野青年に声を掛けられます。卵を卸しに来た途中らしい。

どうやら浅野青年は主人公がパチプロだと知らない様子。やべえバレちゃう!

「中で何があったの?」と聞かれるものの、選択肢が


・中でパチンコ勝負をしてたの

・エヘッ!パチンコ勝負で優勝しちゃったの!


の2択なんですけど・・・・。上ならぎりぎり誤魔化せるか・・・・?

とりあえず上を選択してみると

「そうなんだ。パチンコ勝負なんてものがあるんだね」

という反応だったものの、直後に話題は変わって、桜子が主人公に渡したいものがあるとかなんとか。

そんな話をして浅野青年は去っていきました。これはいい感じに切り抜けられたんじゃないの?主人公GJ!


とりあえず大島の情報を乾に伝えると

「詳しいことが判ったらまた知らせてくれ」みたいなことを言われます。

なにそれ。この程度の情報ではまだ足らぬというのか。どうしろというのか。


その後工場に行くと、桜子から自転車をもらいます。

これでいちいち八原町まで戻って電車に乗らずに済むぜ!


工場から出ると、主人公が最初にパチンコ勝負しようとした相手「神谷」に付き従っていた女性、リリーから声を掛けられます。

リリーの本名は「リリー松島」だそうで、神谷の秘書をしているそう。

そんな彼女は主人公のことを探していたとか。

どうも世の中にはカタギの人を騙して食い物にしているパチプロがいるそうで、心当たりはないかとのこと。

そもそもパチンコ勝負の依頼主というのは裏社会に通じたお金持ちばかりらしいのですが、最近、お金に困っている一般人を依頼主に仕立て上げる奴がいるとか。

そんな依頼人は、雇ったパチプロが負けると全てを失ってしまうそうで。

中には警察に届け出るものもいるらしく、リリーたちの仕事がやりづらくなっているそう。

そんな悪徳パチプロが仲間を集めて何かしようとしているらしい。

主人公にはそれに加わらないようにと忠告しにきたようです。

なんだリリーいい人じゃん。それとも何か目的があるの?

このゲームやってると何か割と疑心暗鬼になってしまうんですけど。なんでなの・・・・

納得できない理由で10万玉要求されたりしたせい?

パンばっかり食べてたからか通り名が「パン食い虎」になりました。


そのころ塚内町では、隣町の天釘町とをつなぐ鉄橋の工事が遅れています。どうやら砂を運んでたトラックが事故ったとかで、砂がが無くてセメントが練れないとか。

そこで港に浚渫船という川や港の底を掘って土砂を取り除く船があるのを思い出します。それでくみ上げた土砂をコンクリートに混ぜて使用するとか。

浚渫船とか初めて聞く単語だわ・・・勉強になるわー。

その砂を使えばいいじゃん!ということで交渉に行きますが、どうやら操縦士が「俺はパチプロになる!」といってパチンコ屋から戻ってこない様子。

その操縦士の目を覚ますため、砂を手に入れるためにパチンコ勝負です。またか。


勝利すると操縦士はパチプロになるのを諦めて、砂を工事現場に届けてくれるそうです。よっしゃー

何かこの時工事現場の人たちに砂を売りつけることもできるらしいです。鬼だわ。

そこへ養鶏所の浅野好青年が卵を届けにきて事情を察します。

「君ってすごいんだね」とか言われます。やめろ!優しい言葉をかけるんじゃない!好感度アップしてしまうだろ!

またこの後どうするのかわからなかったんですけど、どうやら1日経たないとイベントが進まないよう。

次の日工事現場に顔を出すと、無事工事が終了した様子。現場の方々は打ち上げをするとかで、主人公も桜子と共に参加します。

そこで桜子はまた「話があるから灯台まで来て」的な事を言って先に行ってしまいます。


灯台に向かうと桜子から「頼みたいことがあるの」と打ち明けられます。

預金通帳を持って行方不明になったという桜子の母。どうやら彼女が天釘町にいるらしく。

父の手伝いで手の離せない桜子は、主人公に代わりに母を捜しに行ってほしいと。そして蒸発した理由を聞いてきて欲しいということらしいです。

そうですね。それは是非とも理由を知りたいですね。ということで引き受けます。


次の日電車で天釘町に向かった主人公。駅前でチンピラ風な男にぶつかられます。やばいですよ。

まずい雰囲気なのでネコのマネをすると、ドン引きした男は

「俺は銀玉火縄銃のヤスだ」

と自己紹介して去っていきます。銀玉火縄銃ってなんなの・・・・

とりあえず交番に行って桜子の母情報を求めたところ、そういう事情のある人は「天西通り」で働いていることが多いそう。

というわけで天西通りへゴー

と思ったら、直前で未成年だからという理由で警官に止められ、通りに入れません。どうしたらいいの・・・


ところでこの町、信号機があるんですけど、青の間はちゃんと車が止まってくれる仕様なのね。細かいのう。赤の間に道を渡ろうとするとクラクションを鳴らされます。


その後パチンコ屋「デルキング」に入ると、先ほどぶつかられた「銀玉火縄銃のヤス」が!パチンコ勝負に誘われるので受けて経ちます。

その際お互いの面子をかけるということで、負けたほうは「坊主になって土下座」を選択。


結果勝負に勝利。ヤスは坊主で土下座します。主人公は笑いをこらえながら「もういいですよ」と声を掛けます。

自分で選択しておきながらなんだけど酷い主人公だな。


その時店に乾が現れ主人公を呼び出します。

中華料理屋でチャーハンを食べながら「大島」というパチプロについて尋ねられますが、全然知らない主人公。

どうやらその大島がやばいとかで、見つけたら知らせて欲しいとか。

見つけたら知らせると約束する主人公。乾は食べていたチャーハン代を主人公に払わせて去っていきます。こいつこんなんばっかりだな。逆に奢ってくれることあるの?



そういえば塚内町で主人公の髪の毛を切ってくれてた老人がいたんですが、何日か後に行ってみると姿が見えない。

プレハブ小屋の二階に行ってみると老人が寝込んでいます。周りの人によるとあまり良くない状態だとか。

老人は「ラジオが聞きたい」と言うので、景品交換所でラジオをゲット!渡しにいきます。

次の日プレハブ小屋に言ってみると、おっさんから「じいさんは亡くなったよ」とのこと

なんだってーーーーー!!!

ここは回復するフラグじゃないの?気の毒すぎるわ。おっさんは老人に頼まれたとかで「ラジオ」と「ハサミ」を主人公に手渡したのでした。

これで自宅で髪型が変更できるらしいですよ。ありがとうおじいさん

工場の権利書を手に入れた後、桜子は「おもかげ橋で待ってるね」と店から出て行ってしまいます。

おもかげ橋ってどこよ。さっぱりわからないんですけど。

と町を彷徨うと遠くに桜子の姿を発見。どうやら隣の塚内町と通じる橋のことだったよう。

工場へ案内すると言われ、桜子と共に向かいます。

が、工場の前では明らかに柄の悪い方々が、工場前を占有して通してくれません。

彼らによると「工場から出てるし花見をしてるだけ」だから問題ないとか、

何とか工場に入る方法を模索する主人公。

私この場面全然解決方法がわからなくてぐぐったんですけど。ちょっとノーヒントすぎないか。

近所のパチンコ屋に行くと乾がいるので事情を説明します。

すると、その店にいるパチプロと勝負して勝ったら協力してくれるとか。

またパチンコ勝負か・・・・

パチンコゲームだから仕方ないにしてもちょっと間隔が短すぎないか。早くもパチンコパートが苦痛。

そんなこんなで勝利するも乾に報告すると、仲介料と称して儲けの半分を持っていかれます。ひどくね。

しかも工場の前にいる奴らをどうにかしてくれる約束だったはずなのに、時間が無いとかで「懐中電灯」をくれた後去ってしまいました。マジひどい。これがパチプロってやつなのか。

しかし懐中電灯もらったってどうしろというのか。ここもマジでわからなかったんですけど、弟に話しかけると一応下水道が云々という情報は手に入るのね。


ということで懐中電灯をもって下水道に突入です。

下水道を抜けて地上に出ると

「君、変わったところから出てきたね」

と青年に声を掛けられます。さらに「そこは工事してて危ないからこっちにきて」とか主人公を気遣ってくれます。

なにこのイケメン。この青年こそが以前の日記でチラっと書いた、養鶏場を営む浅野青年です。ヒュー

おまけに卵までくれます。マジイケメン。

浅野青年と別れた後、裏手から回りこんで工場に入ることができます。そこで主人公の取る行動は

警察に電話

そんなんでいいのか。じゃあどこかで電話借りたらいいじゃん。どういうことなの。

パトカーの音にビビッて借金取り達は退散していきました。


無事に工場に帰ってきた桜子一家。一通り喜んだ後、桜子から「話がある」といわれ灯台に向かいます。

改めてお礼を言われた後

「パチンコ勝負を頼んだ私がこんなことを言うのもなんだけど・・・もうあんな危ないことにはかかわらないで欲しいの」

とか言われます。ないわー。巻き込んでおいてないわー。とりあえず常識的に考えてパチプロとして生きるのもあれだし「わかった」とか答えておきます。しかしこの選択肢だとこのゲーム終わっちゃうよね。

その後工場へ行くとどうやら主人公の泊まる場所が無い様子。なんだってーーー

桜子によると、以前住んでた小屋に引き続き住めるように交渉済みだということで、主人公のみ元の八原町の小屋に戻ることになります。

さらに桜子には「早く引っ越したほうがいいよ」とか言われます。桜子ひどくね。

結局桜子の叔母さんに頼み込んで小屋に住まわせてもらいます。

翌日

実はリアル就寝中にオートでパチンコを打たせておいたので、所持金が13万玉ほどになっていたのです。ククク (´゚c_,゚`)

というわけで塚内町にある塚内荘に引っ越すことにします。安いしね。

ついでに乾への借金も返済します。正直あれが借金っていうの納得できないんですけど・・・

しかしお金を払うと、50%の確率で大当たりの出るらしいというパチンコ必殺技を習得できるので、不本意ながら払うことにしました。乾ゆるすまじ!



予想外にパチンコ勝負ばっかりなんですけど。まあパチンコゲーだし仕方ないか。

それにしても勝負のときは就寝時みたいに放置できないからな・・・めんどいわー