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思ったこと

前回のアフターでは夜景の見えるオサレなバーにレベルアップした芹沢君ですが、

今回また焼肉食べ放題に戻ったお!

主人公の「今日も良く食べますね」との言葉に


「はい、結構疲れてしまって」


聞くところによるとその日は練習試合だったそうです。

勝利後の打ち上げでバイキングに行った後主人公のお店に来たそうです。

なんだってーーー

ということは!前回の焼肉屋アフターも、事前に食事してから来てた可能性大!

前のアフターの時に

ガッツリ食べてからキャバクラに来て、アフターは気取った店に行けば・・・

なんて思ってマジごめんね芹沢!育ち盛りなんだね!


そんなこんなで今回のアフターは焼肉食べて、芹沢君の胃袋に感心して終了しました。


しかし何か前回のアフターイベント以上に主人公を気遣う素振りが見れないお・・・・

最初の焼肉屋アフターの時には

「俺ばっかり食べててすみません」

とか言ってくれたのに今回はそれも無く


「肉は別腹ですから」


という名言を残してくださいました。

「女性を喜ばせるには派手でキラキラした店が良いって先輩に聞いた」

と言っていた彼はどこに言ったの。

退行してるじゃないの。

それともこれこそが彼の真の姿なのか・・・?

何か前回澤井さんと芹沢君で記事が分かれてしまったので、めんどいのでそのままで行こうと思います。




アフターで寿司屋に連れて行かれる主人公


「今日は色気が無い店で悪いな」


とか言われます。

主人公「(澤井さんが謝るなんて珍しい……!)」

このときほど主人公とシンクロした瞬間はありませんでしたね。マジどうしたの澤井。

という態度が表れていたのか


「物珍しそうな目で人を見るな」


とか言われます。

バレバレー

さすが社長だけあるぜ。いざという時の観察眼には優れてらっしゃるのかしらね。


澤井さんによると、急に寿司が食べたくなったからだそうです。

主人公にも遠慮せず好きなものを頼むように念を押してきます。

ということでシャコを注文する主人公。大好物らしいですよ。

しかし澤井さんはそんな主人公を見てちょっと引き気味・・・・


「あんなグロテスクなものが・・・・?」


とか言われます。澤井さんはシャコ苦手だったようです。

まあグロイよね。私も遠慮したいですわ。

しかしこれで澤井の弱点ゲットだぜ!!ここでシャコ2人前追加だぜフハハハハ!

というわけにもいかず。

主人公「(クールな感じの人なのに、可愛いところもあるんだな?)」

なんてプラス思考なんだこの子は。

シャコのお陰かこの日のイベント後の澤井さんは、いつもの

「よく眠るように」

ではなく


「シャコは駄目だ・・・・シャコは・・・・おやすみ」


とか言ってきます。かなり弱っているようです。

今後新密度が上がるにつれて

「君が好きなら俺も挑戦してみようかな」

的なシャコ克服イベントが・・・・ないだろうな

何か芹沢君とあんまり会えない率が高いんですが・・・・

澤井さんのほうが良く出てくる




素敵なレストランに連れてこられる主人公。

芹沢君は店に予約を入れるのに緊張したそうです。どれだけ小心者なんだ。

そういえばどうしてこんなに爽やか青年が、彼女を欲しがっているのか疑問に思った主人公は尋ねてみます。


「たとえば食事をしているときに思うんです。一緒に『おいしいね』って幸せを分かち合う人が欲しいなと」

「好きな人とそういうことを感じられるって嬉しい。男友達とではなかなか感じられないから」


だそうです。なんだなんだ。意外と繊細なのか?レストランに予約入れるのにも緊張するくらいだしな。

しかしそんな目的なら最初から食べ物のおいしいお店に連れて行けばいいのに、何故公園だとかホストクラブなんだ。

そういう場所でも幸せを分かち合いたいという事なのか?


次はもっと店がグレードアップするの?

それとも「貴方と同じ幸せを分かち合いたいです」的な感じで、

主人公お勧めカフェに連れて行く展開になったりするのかしら?



と思ったら次のイベント

夜景の見えるバーにレベルアップしてる!!

すげーよ芹沢!やれば出来る子!

しかし主人公、どうしてそこで褒めない!ホストクラブでのナイス褒めっぷりはどうした!

何かいきなりカクテルの話題になってます。既に褒めた後だから略されたのか?


あまりカクテルに詳しくないという主人公に芹沢君は飲みやすいというカクテルを勧めてきます。

どうやらカクテルに詳しいらしいです。しかもおいしいらしいです。

カクテルに詳しい男をさりげなくアピール!今日はいい感じね芹沢!

しかし飲んでみると度数がかなり強いとか。

お酒あまり強くない主人公が困った素振りを見せると


「そうでしたか。すみません。最初に聞けばよかったですね」

いつもの爽やか謝罪きたーー

「では俺のカクテルと交換しましょう」


あれ。どうした芹沢。今日はナイス気遣いじゃね?

飲みやすいカクテル勧めたり、それがだめそうだと思うと交換を申し出たり。こでは女心を把握してきた証・・・!?


と、交換してもらったカクテルを飲む主人公ですが、なんとそのカクテルも度数が強かったらしいです。

それを主人公が指摘すると


「俺にはそう思えませんけど…」


と言いながらスルー

ちょ

さっきの爽やか謝罪はどうしたんだよ!そこは

「そうでしたか。すみません。それでは別のものを頼みましょう。」

とか爽やか笑顔で言うべきだろ!

女心を把握してきたんじゃ・・・?

とか思った私が間違ってたお。

いや、しかしこれが彼らしいといえば彼らしいのか・・・・?